〜バナナの皮で滑って転んで………のはずだった…。〜
春「ふっふっふ〜!このバナナの 皮で人は滑るのか試してやろうじゃァないか!」←
空「フッフッフ〜そうじゃの〜」←
桃「春猫口調変わってる!空猫に至ってはキャラ崩壊だからね?!」
春「まあまあ、細かいことは気にするな☆
ってことではーい(ヒョイッ」
春猫が道端に捨t((仕掛けたトラップの目の前に!!チョロ松がぁぁ!!
チ「…………(バッ」
おっと!チョロ松選手!バナナの皮を蹴りました!
そして今!!春猫の顔面に!当たらなかったぁぁ!
チ「………春猫…(ゴゴゴゴゴ」
春「……は、はい……ど、どうなさられました………?(震え声」←
チ「空猫も」
空「は…はい…」
空(な、な、な、何?!チョロ松が…怖い…!……だと…?)←
桃・春(怖ぃぃ!!)
チ「バナナの皮捨てるのはだめだと思うな。地球のためにも悪いし、
誰かが滑って転んで怪我でもしたらどうするの?責任取れるの?」
春・空「ごめんなさい…」
チ「ごめんなさいで済んだら警察いらn((説教中・・・次から気をつけてね」
こうしてチョロ松の怖さが“少し”分かった猫達であった。
チ「少しを強調しないでくれる?!」
〜漫画でよくあるベタシーン〜
〈曲がり角〉
空「は?…何で?………あ!目覚まし時計壊れてんじゃん!!
ってか遅刻する!急がなきゃ!」
曲がり角で二人は出会う。
ドンッ
チ「ってて……すみません…」
空「こちらこそ…。……遅刻するのでお先に失礼…」
チ「は、はい…」
案外普通に終わった。
〈電車のやつ〉
カ「これで……お別れだ…goodbye…カラ松girl……」
春「嫌だよ……お別れなんて……(泣)」
カ「泣かないでくれ……!俺も悲しいんだ……。
また、会える日が来るさ……」
春「うん…!そうだよね…!(泣)」
さよならなんて寂しいこと言わないで。
また会える日が来るから………。
カ・春「…またね/な…」
駅員「発車致しまーす」
カ「カラ松girlぅ〜〜〜!!」
春「カラ松ぅぅ〜〜〜!!」
少女はただひたすら走る。
電車に乗って去っていく彼のもとへ。
春「か、カラ、カラ松…(;´Д`)ハァハァ」
………ただ春猫は体力がとっても、
とっっっても無かったのですぐにばててしまった。
カ「カラ松girlぅぅ〜〜〜〜!!」
すぐ疲れる。
〜ヤンキー〜
夜。路地裏。そこはヤンキーの集まる怖い場所。
ヤンキー1「可愛い〜、お兄さんたちと遊ばない?」
桃「嫌です!やめてください!離して!」
全(松と猫)−桃「そこまでだ!桃猫を離せ!!」
ヤンキー2「な、何だよお前r(ドゴッ ブッ」
ヤンキー2は倒れた。
お「ナイス一松〜!良いパンチだったぜ〜!」
一「マジすかアザーッス」
十「桃猫をいじめたらダメだよ!
今助けマッスルマッスル〜!!(ドゴッ」
ヤンキー1は倒れた。
テッテレー!ヤンキーを皆やっつけた!
皆のレベルが上がっt((チ「ふざけてる場合じゃないでしょ!!」
ト「桃猫!大丈夫?」
桃「う、うん…。どうしてここに……?」
ト「たまたま通りかかったら桃猫の声が聞こえたんだ」
お「夜中女子一人で歩いてたら危険だぜ〜?
春猫達はどうしたんだよ?」
桃「いや、ちょっと散歩しよっかな〜って思っただけだから…」
十「家まで送りマッスルマッスル〜!」
ト「送るって言っても家隣だけどね」
そして桃猫たちは無事帰って行った。
……ギャグでもシリアスでも何でもなくなっちゃった!←
春「ふっふっふ〜!このバナナの 皮で人は滑るのか試してやろうじゃァないか!」←
空「フッフッフ〜そうじゃの〜」←
桃「春猫口調変わってる!空猫に至ってはキャラ崩壊だからね?!」
春「まあまあ、細かいことは気にするな☆
ってことではーい(ヒョイッ」
春猫が道端に捨t((仕掛けたトラップの目の前に!!チョロ松がぁぁ!!
チ「…………(バッ」
おっと!チョロ松選手!バナナの皮を蹴りました!
そして今!!春猫の顔面に!当たらなかったぁぁ!
チ「………春猫…(ゴゴゴゴゴ」
春「……は、はい……ど、どうなさられました………?(震え声」←
チ「空猫も」
空「は…はい…」
空(な、な、な、何?!チョロ松が…怖い…!……だと…?)←
桃・春(怖ぃぃ!!)
チ「バナナの皮捨てるのはだめだと思うな。地球のためにも悪いし、
誰かが滑って転んで怪我でもしたらどうするの?責任取れるの?」
春・空「ごめんなさい…」
チ「ごめんなさいで済んだら警察いらn((説教中・・・次から気をつけてね」
こうしてチョロ松の怖さが“少し”分かった猫達であった。
チ「少しを強調しないでくれる?!」
〜漫画でよくあるベタシーン〜
〈曲がり角〉
空「は?…何で?………あ!目覚まし時計壊れてんじゃん!!
ってか遅刻する!急がなきゃ!」
曲がり角で二人は出会う。
ドンッ
チ「ってて……すみません…」
空「こちらこそ…。……遅刻するのでお先に失礼…」
チ「は、はい…」
案外普通に終わった。
〈電車のやつ〉
カ「これで……お別れだ…goodbye…カラ松girl……」
春「嫌だよ……お別れなんて……(泣)」
カ「泣かないでくれ……!俺も悲しいんだ……。
また、会える日が来るさ……」
春「うん…!そうだよね…!(泣)」
さよならなんて寂しいこと言わないで。
また会える日が来るから………。
カ・春「…またね/な…」
駅員「発車致しまーす」
カ「カラ松girlぅ〜〜〜!!」
春「カラ松ぅぅ〜〜〜!!」
少女はただひたすら走る。
電車に乗って去っていく彼のもとへ。
春「か、カラ、カラ松…(;´Д`)ハァハァ」
………ただ春猫は体力がとっても、
とっっっても無かったのですぐにばててしまった。
カ「カラ松girlぅぅ〜〜〜〜!!」
すぐ疲れる。
〜ヤンキー〜
夜。路地裏。そこはヤンキーの集まる怖い場所。
ヤンキー1「可愛い〜、お兄さんたちと遊ばない?」
桃「嫌です!やめてください!離して!」
全(松と猫)−桃「そこまでだ!桃猫を離せ!!」
ヤンキー2「な、何だよお前r(ドゴッ ブッ」
ヤンキー2は倒れた。
お「ナイス一松〜!良いパンチだったぜ〜!」
一「マジすかアザーッス」
十「桃猫をいじめたらダメだよ!
今助けマッスルマッスル〜!!(ドゴッ」
ヤンキー1は倒れた。
テッテレー!ヤンキーを皆やっつけた!
皆のレベルが上がっt((チ「ふざけてる場合じゃないでしょ!!」
ト「桃猫!大丈夫?」
桃「う、うん…。どうしてここに……?」
ト「たまたま通りかかったら桃猫の声が聞こえたんだ」
お「夜中女子一人で歩いてたら危険だぜ〜?
春猫達はどうしたんだよ?」
桃「いや、ちょっと散歩しよっかな〜って思っただけだから…」
十「家まで送りマッスルマッスル〜!」
ト「送るって言っても家隣だけどね」
そして桃猫たちは無事帰って行った。
……ギャグでもシリアスでも何でもなくなっちゃった!←
