春「ひーまーだーなー」
桃「この話の半分はその言葉からはじまってるよね」
十「確かに!」
春「いやだって本当に暇なんだもん!ここ何も無いもん!」
お「人の家に来といて文句止めてくれる!?」
春「てへへぺろ★」
チ「なにそれ……『へ』が一つ多いよ……」
春「ねぇー……何かない~?」
カ「子守唄を歌ってやろうか?」
桃「いやいや何で寝かせようとするの」
一「……絵本ならあるよ」
空「バカにしてんの?」
ト「わぁ懐かしい!『浦島太郎』じゃん!」
チ「子供の頃よく読んでもらっていたよね」
春「へぇーー」
お「しゃ~ない!俺が読んでやるか!」
春「えっいい……」
お「『浦島太郎』」
全猫『!!!??』
春「(い、イケボ……!!)」キュン
桃・空「「春猫の目がハートに……!」」
お「昔々、浦島太郎という~~~」cv櫻井〇宏さん
お「お爺さんになってしまったとさ
お終いお終い」cv櫻〇孝宏さん
春「…………」
空「は、春猫……?」ツンツン
春「……」
桃「えっ息してないんだけど!?」
チ「これが世にいう『キュン死』ってやつだね」
一「ってことでおそ松兄さん逮捕ー」
十「逮捕っ逮捕っ!!」
お「えっなに、ちょっ!!」
空「…………」👈͟͟͞͞= 👈͟͟͞͞ =( '-' 👈 )ツクツクツクツク
ト「空猫真顔で連打で春猫つつくの止めてくれる!?クッソ面白いんだけど!」カシャシャシャ
桃「トッティーも連写やめて!」
春「……はっ!」
カ「あっ生き返った」
空「おかえり春猫」
春「いやぁ~何か
チョロ松の声をしたイケメンと
一松の声をしたイケメンに
誘われてあの世に行く所だったよ~」
桃「年中松……?何私の妹をあの世に送ろうとしてくれてんの……?」
一・チ「「いや、知らねぇし!」」
空「それあの人たちでしょ
神〇浩〇さんと福〇潤さん」
ト「メタ発言止めて!!空猫」
お「いっや~~俺の声で死にそうになるとかさっすが俺だよな!」
春「だって本当にいい声だったんだもん!!ってことで次はこれとこれとこれとこれ読んで!!」
お「えっ…………」
この後おそ松は春猫が満足するまで付き合わされたという……
お「こ、声がっ……!!!」
春「はースッキリ!!!」
全松・お『(こっわっ!こいつこわっ!!)』
桃「この話の半分はその言葉からはじまってるよね」
十「確かに!」
春「いやだって本当に暇なんだもん!ここ何も無いもん!」
お「人の家に来といて文句止めてくれる!?」
春「てへへぺろ★」
チ「なにそれ……『へ』が一つ多いよ……」
春「ねぇー……何かない~?」
カ「子守唄を歌ってやろうか?」
桃「いやいや何で寝かせようとするの」
一「……絵本ならあるよ」
空「バカにしてんの?」
ト「わぁ懐かしい!『浦島太郎』じゃん!」
チ「子供の頃よく読んでもらっていたよね」
春「へぇーー」
お「しゃ~ない!俺が読んでやるか!」
春「えっいい……」
お「『浦島太郎』」
全猫『!!!??』
春「(い、イケボ……!!)」キュン
桃・空「「春猫の目がハートに……!」」
お「昔々、浦島太郎という~~~」cv櫻井〇宏さん
お「お爺さんになってしまったとさ
お終いお終い」cv櫻〇孝宏さん
春「…………」
空「は、春猫……?」ツンツン
春「……」
桃「えっ息してないんだけど!?」
チ「これが世にいう『キュン死』ってやつだね」
一「ってことでおそ松兄さん逮捕ー」
十「逮捕っ逮捕っ!!」
お「えっなに、ちょっ!!」
空「…………」👈͟͟͞͞= 👈͟͟͞͞ =( '-' 👈 )ツクツクツクツク
ト「空猫真顔で連打で春猫つつくの止めてくれる!?クッソ面白いんだけど!」カシャシャシャ
桃「トッティーも連写やめて!」
春「……はっ!」
カ「あっ生き返った」
空「おかえり春猫」
春「いやぁ~何か
チョロ松の声をしたイケメンと
一松の声をしたイケメンに
誘われてあの世に行く所だったよ~」
桃「年中松……?何私の妹をあの世に送ろうとしてくれてんの……?」
一・チ「「いや、知らねぇし!」」
空「それあの人たちでしょ
神〇浩〇さんと福〇潤さん」
ト「メタ発言止めて!!空猫」
お「いっや~~俺の声で死にそうになるとかさっすが俺だよな!」
春「だって本当にいい声だったんだもん!!ってことで次はこれとこれとこれとこれ読んで!!」
お「えっ…………」
この後おそ松は春猫が満足するまで付き合わされたという……
お「こ、声がっ……!!!」
春「はースッキリ!!!」
全松・お『(こっわっ!こいつこわっ!!)』
