春「♪~♪~」(๓´罒`๓)ルンルン
桃「……何でそんなにテンション高いの?」
春「はぁ!?逆にテンション上がらないの!?」
桃「いや上がるけど…春猫のその姿を見たら下がるというか……」
春「えっ何!?酷くない!?」
ト「はいはい退いて退いてー」
春「えっ今日の"主役"にそんな事言っちゃう!?」
十「えっ!?野球!?」
一「……」
春「無視ですか!?」
桃「あれ?兄松は?」
空「松!!準備は良いですか!?」
カ「ああ」
チ「''松"呼び!?」
お「いつでもどーぞー!」
春「あれ!?3人の声がする!?」
桃「どこにいるの!?」
キョロ(・ω・`三´・ω・)キョロ
空「はい!せーーの」
パァーン!!←クラッカー音(兄松が鳴らす)
全松・空「「「お誕生日おめでとう!!!」」」
春「うわぁ!!!」
桃「びっくりしたー!」
ト「はい!ケーキどーぞ~」
春「えっ!?これトッティーが作ったの!?」
ト「他に誰がいると思う♡?」
春「…………いないね!!」
チ「見回してから言うの止めてもらえる?」
空「はいこれ誕生日プレゼント」
春「わぁ!ありがとう」
桃「ありがとう~!!」
空「これからも宜しくね」
春・桃「「うん!!」」
お「おぉ、空猫が笑ってる……」
チ「普段笑う時はゲス顔だもんね」
一「何か……違和感……」
空「……今日を命日にする?」(╬◎言◎)
お・チ「「え、遠慮します……」」
一「ありがとうございますっ!!」
桃「まぁまぁ」(^_^;
春「さぁ!ケーキを食べるぞー!」
カ「切り分けるぞ??」
春「カラ松が痛くない……だと?」
チ「あっちょっ!十四松!!!」
十「んー?」( '༥'。 )モグモグ
春「あーーー!!!ケーキ!!!」
ト「ちょっ、十四松兄さん何やってんの!?」
十「皆も食べる?」
ト「そうじゃな……!いやそうだけど!!」
お「あちゃー……綺麗に平らになったねこりゃ、」
春「ケ、ケーキ……」
桃「前は空猫がケーキぶん投げて結局食べれなかったよね……」
空「その説は誠に申し訳ありませんでした」
一「あれまたやってよ……」ヒヒッ
空「次はボールぶん投げてあげる」
一「……あざーす」
春「今回もケーキ無しかぁ……」(´・・`)
Happy Birthday!!
春猫!桃猫!
ようやく同い年になったね!
これからも宜しく!!
桃「……何でそんなにテンション高いの?」
春「はぁ!?逆にテンション上がらないの!?」
桃「いや上がるけど…春猫のその姿を見たら下がるというか……」
春「えっ何!?酷くない!?」
ト「はいはい退いて退いてー」
春「えっ今日の"主役"にそんな事言っちゃう!?」
十「えっ!?野球!?」
一「……」
春「無視ですか!?」
桃「あれ?兄松は?」
空「松!!準備は良いですか!?」
カ「ああ」
チ「''松"呼び!?」
お「いつでもどーぞー!」
春「あれ!?3人の声がする!?」
桃「どこにいるの!?」
キョロ(・ω・`三´・ω・)キョロ
空「はい!せーーの」
パァーン!!←クラッカー音(兄松が鳴らす)
全松・空「「「お誕生日おめでとう!!!」」」
春「うわぁ!!!」
桃「びっくりしたー!」
ト「はい!ケーキどーぞ~」
春「えっ!?これトッティーが作ったの!?」
ト「他に誰がいると思う♡?」
春「…………いないね!!」
チ「見回してから言うの止めてもらえる?」
空「はいこれ誕生日プレゼント」
春「わぁ!ありがとう」
桃「ありがとう~!!」
空「これからも宜しくね」
春・桃「「うん!!」」
お「おぉ、空猫が笑ってる……」
チ「普段笑う時はゲス顔だもんね」
一「何か……違和感……」
空「……今日を命日にする?」(╬◎言◎)
お・チ「「え、遠慮します……」」
一「ありがとうございますっ!!」
桃「まぁまぁ」(^_^;
春「さぁ!ケーキを食べるぞー!」
カ「切り分けるぞ??」
春「カラ松が痛くない……だと?」
チ「あっちょっ!十四松!!!」
十「んー?」( '༥'。 )モグモグ
春「あーーー!!!ケーキ!!!」
ト「ちょっ、十四松兄さん何やってんの!?」
十「皆も食べる?」
ト「そうじゃな……!いやそうだけど!!」
お「あちゃー……綺麗に平らになったねこりゃ、」
春「ケ、ケーキ……」
桃「前は空猫がケーキぶん投げて結局食べれなかったよね……」
空「その説は誠に申し訳ありませんでした」
一「あれまたやってよ……」ヒヒッ
空「次はボールぶん投げてあげる」
一「……あざーす」
春「今回もケーキ無しかぁ……」(´・・`)
Happy Birthday!!
春猫!桃猫!
ようやく同い年になったね!
これからも宜しく!!
