トコトコトコ
春「歩いていても何にも起こらないってある意味奇跡だよね」
空「そうだね」
イ「六つ子の皆さ~ん!」
全員『「「ん?」」』
イ「レンタル彼女はいかがザンス?
今ならみーたちとのデートが
何と1時間たったの……」
六つ子「……」スルー
スタスタスタ
春「…うわぁ」(´°ω°`)|||
空「キモi……」ガバッ!
桃「空猫それ言ったらダメなやつ!」
イ「サービスするザンス!好きな事していいザンスよ?……」ゴニョゴニョ
春「粘るね~……」
空「無理なのに」
桃「……それは同意」
お「うるっせぇ!!!」
イ「!!」
春「あれまキレちゃった」
空「無理もない」
桃「だね」
お「レンタル彼女!?ただの化け物!!
鏡見ろバァカ!!」
チ「ケツ毛燃えるわブス!!」
カ「フッ、吐きそうだ……。」
一「消えろ。飯食えなくなる」
ト「アロマ企画でもないねー。」
十「ワンナウト!ツーアウト!スリーアウト!チェーンジ!!!」ビシィ!
全松『『「じゃあな!!ブス!!」』』
スタスタ
イ「……」
ポン←肩に手を置く
春「悪夢に出てきそう……」
空「ドブ水とお似合いだよ」
桃「かなりの確率で捕まるよ?その姿だと…」
スタスタ
イ・チビ・ダ「……」ガクリ
お「あ~あ…なーんか一気にテンション下がった~」
ト「うん。確かに」
お「ど~せデートするなら春猫達としてぇな~!!」
春「いいよっする?お家デー…」
チ「それいつもと一緒じゃん!」
***
~〇日後~
~♪
桃「あっトッティからだ」
春「なんてー?」
桃「!ねぇコレ見てよ!____」
イ「出してザンスーー!!!!」
チビ「ダーロー!チキショーー!!」
春「カオスだね~♪」
空「あっ、この前の虎」
春「この子は大丈夫なの?」
空「えっ無理だよ★」
春「ホントだー!足ガクガクじゃん!」
桃「何で2匹は平常心でいれるの!?
『面白いのあるから来て♡』って書いてあったから来たのに殺人現場なんだけど!?」
一「鍵レンタルする?」
春「あ、イケボだ……」
イ「するザンス!!」
一「10万円」
イ「わ、分かったザンス!!」
全松・一『『「アザース」』』
空「うっわ顔そっくり」
桃「六つ子だからね!!
止めに行こうよ!!!」
春「桃猫は優しいねぇ
いいじゃん別にほっといてトラがこんなに至近距離でいるのなんか中々ないと思うよ?」
一「良いから母印だァ!!!」
春「一松様ァ!!!」キュン
空「春猫がMに!?」
桃「どうしたの春猫!!」
春「歩いていても何にも起こらないってある意味奇跡だよね」
空「そうだね」
イ「六つ子の皆さ~ん!」
全員『「「ん?」」』
イ「レンタル彼女はいかがザンス?
今ならみーたちとのデートが
何と1時間たったの……」
六つ子「……」スルー
スタスタスタ
春「…うわぁ」(´°ω°`)|||
空「キモi……」ガバッ!
桃「空猫それ言ったらダメなやつ!」
イ「サービスするザンス!好きな事していいザンスよ?……」ゴニョゴニョ
春「粘るね~……」
空「無理なのに」
桃「……それは同意」
お「うるっせぇ!!!」
イ「!!」
春「あれまキレちゃった」
空「無理もない」
桃「だね」
お「レンタル彼女!?ただの化け物!!
鏡見ろバァカ!!」
チ「ケツ毛燃えるわブス!!」
カ「フッ、吐きそうだ……。」
一「消えろ。飯食えなくなる」
ト「アロマ企画でもないねー。」
十「ワンナウト!ツーアウト!スリーアウト!チェーンジ!!!」ビシィ!
全松『『「じゃあな!!ブス!!」』』
スタスタ
イ「……」
ポン←肩に手を置く
春「悪夢に出てきそう……」
空「ドブ水とお似合いだよ」
桃「かなりの確率で捕まるよ?その姿だと…」
スタスタ
イ・チビ・ダ「……」ガクリ
お「あ~あ…なーんか一気にテンション下がった~」
ト「うん。確かに」
お「ど~せデートするなら春猫達としてぇな~!!」
春「いいよっする?お家デー…」
チ「それいつもと一緒じゃん!」
***
~〇日後~
~♪
桃「あっトッティからだ」
春「なんてー?」
桃「!ねぇコレ見てよ!____」
イ「出してザンスーー!!!!」
チビ「ダーロー!チキショーー!!」
春「カオスだね~♪」
空「あっ、この前の虎」
春「この子は大丈夫なの?」
空「えっ無理だよ★」
春「ホントだー!足ガクガクじゃん!」
桃「何で2匹は平常心でいれるの!?
『面白いのあるから来て♡』って書いてあったから来たのに殺人現場なんだけど!?」
一「鍵レンタルする?」
春「あ、イケボだ……」
イ「するザンス!!」
一「10万円」
イ「わ、分かったザンス!!」
全松・一『『「アザース」』』
空「うっわ顔そっくり」
桃「六つ子だからね!!
止めに行こうよ!!!」
春「桃猫は優しいねぇ
いいじゃん別にほっといてトラがこんなに至近距離でいるのなんか中々ないと思うよ?」
一「良いから母印だァ!!!」
春「一松様ァ!!!」キュン
空「春猫がMに!?」
桃「どうしたの春猫!!」
