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三匹✖おそ松さん
- 過去を話すキッカケ -



お「出かけよーぜ!!」

全・お「ええ~~?!」




デパートにて

桃「何買うの?」

お「特に決めてない!」

チ「決めてないのに誘ったの?!」

ト「・・・!!・・・チョロ松兄さん・・(ボソッ」

チ「ん?何?・・・!!」

桃「・・っ!?」

モA「それでさ~」

モB「何それ~」

モA「・・・あっ」

桃「・・・(サッ」

モA・B「久しぶり~!」

空「・・!!・・・あんたら桃猫にあんなことしておいてよく喋れるね」

チ・ト「・・・(殺気」  

一「・・・」

モB「っ!な、何よ!」

モA「怖~~!行こ!」

春「あ。逃げた・・・」

桃「・・・・わ、私帰るね・・・」

チ・ト「・・じゃあ僕ら送るよ」

桃「ありがとう・・」

春「んじゃ、サイバー松~!桃猫のことよろしくね~!」

チ・ト「「サイバー松?!」」

空「・・・私も帰る・・・。」

春「えっ!?じ、じゃあ私も帰ろうかな・・」

お「えっ!?何d(ムグ」

一「・・・じゃあね」

お「ふぁなふぇおぅいふぃまふ!!(訳:放せよ一松!!)」

春・空「(おぉぉぉ・・一松かっけ~・・・)」




~数日後~

お「・・最近あいつら来ねーな・・・」

カ「確かに・・」

お「・・よしっ!十四松!ちょっと来い!」

十「何々~?!野球?!」




春・空の家の前
↑ 春・桃宅|空宅|
     十・お   みたいな感じです・・。

お「よ~~~し・・・
  行くぞ!十四松!!」

十「あい!」

春桃家

ガチャ

十「こんにちは!」

桃「えっ!?何々!?」

春「不法侵入だよ!?」

ガシッ!

春「えっ、ちょ何!?」

十「何かね~おそ松兄さんが連れて来いって!」

桃「何考えてるの?!おそ松は!」


一方空猫家では

空「は?何」

空弟「えっ、何々?姉(ねぇ)ちゃんの彼氏?」

お「そうそう!彼氏彼氏~」

空弟「よし!●す♪(黒笑」

お「待って!ごめん冗談だから!!」

空「・・で、結局は何しに来たの」

お「えっと・・空猫借りまーす」

ガシッ

空「えっ、ちょっ、は?!」




おそ松家

春「・・何で縄で縛られないといけないのかなぁ!?」

空「何してんの・・・?ぶっ●されたいの?」

桃「●しちゃダメでしょ?!」

お「お前らに一つ聞きたい事がある!お前ら何で最近家に来なかったんだ!?」

チ「いや、どんだけ寂しがり屋なんだよ!!」←

全猫「・・・・・」

お「答えないんだな・・・。
  じゃあ質問を変える!お前らの過去を教えろ!!」

全猫「!!」

カ「お、おそ松・・・あんまり人の事に深入りするのはよくないと思うが・・」

ト「そうだよ!人には一つや二つ、知られたくないことだってあるだろうし・・・」

桃「・・・・もういいよ・・。
  ありがと・・カラ松、トド松。
  もう・・話していいかな・・・?
  ・・・これ以上ごまかしていくのは無理だと思う・・」

空「・・・おそ松たちは・・信頼できるしね・・」

春「思い出すのは辛いけど・・・・。
  おそ松たちにだったらいいや・・。
  いいよ。言っても。」

桃「じゃあ、話すよ・・・私の話からね。」




_ここから桃猫の辛い過去の話が始まる_


桃猫の過去を考えているうちにめんどくさくなったのでもう書かない事にしました

これは一応考えていたものです

春「この後、桃猫の過去も一応載せておくけどあそこまで言ったら残り2匹の過去も気になるよね~」
空「なるなる~(棒)
  っていうか残り2匹って私たちの事だよね」
春「どんな事があったんですか!?」
空「何もありません」

全松「「嘘つけ!!!」」

以上、春猫と空猫からでした!
<2017/04/15 14:52 中三半>消しゴム
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