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三匹✖おそ松さん
- 箱の中身は何でしょー!!ゲーム!! -



春「さあさあ!チーム発表もルール説明もしたことだし、やるよー!!」

チ「やるのすごく遅くなったけどね!」


チーム発表もルール説明もしたのに肝心な事(ゲーム)しなくて

すみません!!ではどうぞ!!


※みなさんも何か考えてください!


〜女子力チーム(桃猫・トド松)〜

桃「き、緊張するなぁ…」

ト「怖いなぁ〜」

箱の中へin!

桃「あれ?あ、あった」

ト「何か見つけにくいね〜 あ、あった。」

桃「見つけにくいってことは小さいってこと?」

ト「そうだね〜何か硬いし、丸いし…」

桃「何か、紙に包まれてる感じ?」

ト「あ!分かった!」

桃「私も!!」


解答

ト・桃「飴だ!」

あたりー!!


〜完璧な漫才だよねチーム〜

お「んじゃいくぞー!」

箱の中へin!!

チ「な、何か硬い…」

お「四角いな〜。あ、カバーついてる」

チ「おそ松兄さんもう知ってんじゃないの?!
ってかおそ松兄さんのその言葉で分かっちゃったよ!!」

お「どーせなら綺麗なお姉さんとかが良かったなぁ〜」

チ「それセクハラだから!!第一この箱に入らないでしょ!!」

お「ってか何で相手お前なんだよ」

チ「しょうがないでしょ?!くじ引きで決めたんだから!」


解答

お「スマホだろ?それかiPa●」

チ「僕もスマホかな」

大正解!!スマホだよ!!


ト「ちょっと待って!!それ僕のスマホなんだけど?!」


〜青系チーム(空猫・カラ松)〜
カ「フッ…ついにこの時が来たか!!
俺が当ててみせるぜ!!この俺がな!!」

空「ね、猫とか絶対入ってないよね…?」

箱の中へin!!

空「何か……薄っぺらくてちょっとムニュってした感じ…」

カ「フッ……あの乙女の肌のようにつるつるした物が片面に貼られている…
そして!!もう片面には…サラサラした物が貼られている…」

空「何かコットンみたい…」


カ「フッ……俺はわかってしまったぜ?真実への道にもう辿り着いた…」

空「私もカラ松と同じ道にいる……」

カ「フッ……そうか……これは運m(チ「空猫のらなくていいから!!」」

空「ヘイヘーイ。私もわかったよ…」


解答

空「冷えピタでしょ?」

カ「お前の冷たい心!!俺が温めてやるぜ……」


チ「カラ松回答言えよ!!」


空猫大正解!カラ松は……よく分からないからいいや!


〜よくわかんない奴らチーム(春猫・一松・十四松)〜

春「いよいよ私達の番が来たね!!」

十「楽しみだなぁ〜!!」

一「………」

箱の中へin!!

春「あ!!もう分かった!!」

チ「もう?!早くない?!」

十「僕も〜!!」

一「俺も……」

ト「み、皆、ちゃんと考えてね?!」

春「分かってるって〜!!」


解答

春「空気!」←

十「なんか!」←

一「春猫と十四松と俺の手」←


チ「おいてめぇーら!!」

ト「何で?!ちゃんと考えてって言ったよね?!」

空「まあ、ある意味正解だよね……」

桃「たしかに空気もあるけど!」

ト「十四松兄さん!その何かを答えるんだよ?!」

チ「一松に至っては事件性がすごい!!」

春・十・一「私/僕/俺はこれしか触ってない…/!」

チ「何で?!お題のやつあるだろ?!触れよ!!馬鹿かよお前ら!」



結果、よくわかんない奴らチーム以外は真面目にやる。

そしてチョロ松は神●さんのような畳み掛けるツッコみを披露!

_________________

【トド松がマカロンをくれたようです!】

ト「時間があったから作ってみたんだ〜」

お「すげえ!!」

十「うまい!うまいよ〜!!」

桃「わあ〜!私達のマーク!」

春「やっぱりトッティの女子力は半端ないね!!」

空「写真撮っとこう……」

桃「私も〜!!」

春「後で送って!!」

桃「いいよ〜!」


桃「食べちゃうの勿体無いね〜!」

春「ご馳走さま!!美味しかったよ!!」

桃「もう食べたの?!」

空「美味しい……(モグモグ」

春・桃「(あ。なんか可愛い…)」



帰宅後

春「あ!早速写真送ってくれてる!!スタンプ送っとこ〜!
ってか、あらためて見るとやっぱすげぇ……流石トッティ…
略してさト。あ、何かサドみたいになっちゃった」←





グダグダだぁぁぁぁ!!

このゲームやるの遅くなってごめんなさい!!

マカロン食べてみたいなぁ…何か女子って感じする…by春猫
<2017/05/28 11:40 中三半>消しゴム
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