春「はあ……やっぱり好きだな~……」
桃「浪川さん?」
春「いや浪川さんも好きなんだけどさ」
チ「伏字つけようか2匹とも」
全松「「……は??」」
お「えっ何、春猫好きな人できたの?」
春「?皆好きだよ」
一「いやそうじゃなくて」
ト「なんか今の春猫かっこよかったね」
十「皆寿司だよ!」
桃「十四松ww
それは"すし"!w春猫が言ったのは"すき"だから!!」
カ「で、春猫の好きな人はその浪〇って人なのか?」
春「違う!別の人!!」
空「今度は誰?ちゃんと生きてる人?」
春「いや生きてるよ!」
お「なになに?前は死体に恋してたの?」
春「死体見たことないから」
空「だってこの前『好きな人は福沢諭吉さん!』って言ってたじゃん」
全松「「『ぶふぉwww.』」」
お「ちょ……!それはやばいだろwww.」
春「…老若男女関係なく愛されてるよね」
桃「違う意味でね」
一「死体じゃなくて紙に恋してたんだ.w」
春「やめて。ちょっとバカにした目で見ながら鼻で笑ってこないで」
空「……で、好きな人は?」
春「えっとねー……」
………………
春「……えっとー……」( ̄▽ ̄;)
お「忘れてんじゃんw」
桃「今までの時間一体何だったんだろう……」
