松と猫が出会って間もない頃____
*この前書いたものとはまた別のもので
全員「「「「「「あ、」」」」」」
桃「こ、こんにちは」
ト「こんにちは~」
チ「おおおおおおんなのこだ……///」
春「(あ、イケボだな~)」
お「確か俺ん家から近いよね?」
桃「は、はい」
お「じゃあ仲良くしようぜ!!おれ、おそ松!」
カ「フ……カラ松だ……」
チ「チ、チョロ松ですっ///!よ、よろしく!」
一「…………一松」
十「僕、十四松!!野球得意だよー!」
ト「トド松だよ~トッティーって呼んでね♪」
桃「も、桃猫です!!」
春「春猫だよ~」
空「……空猫。」
全松「「「(まあ、どうせ自己紹介しても間違えられると思うけど)」」」
____次の日
ピーンポーン
春「おお、お邪魔します」
空「……」
桃「え、勝手に入ってもいいの!?」
春「インターホン押したから大丈夫!」
お「ふわぁ~……誰?こんな早くから…………って春猫ちゃん達じゃん!どったの?」
春「もう朝の10時だよwおそ松君」
お「……え、」ぽかーん(゜゜)
春「……?おそ松君だよね」
お「お、おう……」
チ「も、桃猫ちゃん///!?来てくれたの!?」
桃「はいっ!差し入れでクッキー持ってきたので良かったらどうぞ!チョロ松君!」
チ「う、うん……///ありがとう。
……って、あれ、何で……」
桃「?」
一「…………」
空「……」
一「(こいつ……俺が睨んでんのに全然ビビらねぇ……)」
空「……一松さん。なんかあなたとは仲良くなれそうです。」スッ
一「あ?……あ、え、……?」
お「な、何で俺らの事、、区別出来んの……?」(゚ω゚;)
チ「え、服全員一緒だよね…?」
一「た、たまたまだろ……汗」
春「何言ってんの?全然違うじゃん」
桃「うんうん。」
空「分かりやすいね」
春「だっておそ松君は標準の顔でしょ?ちなみに言うと十四松君は常に口開いてたね!」
桃「チョロ松君はアホ毛がなくてへの口。
トド松君は目が大きくて口がωの口でしたよね?」
空「一松さんは髪がボサボサで半目……カラ松さんは眉毛が特徴的でした」
お「……へえ」
お「気に入った!!俺、こいつらとはいい付き合いになりそう!」
チ「……奇遇だね。僕も」
一「……」コクリ
桃「そう言って貰えると嬉しいです……!」
お「とりあえず他の兄弟起こしてくるな!!あと敬語とかなしだから!!」
***
お「はいこれ!!」
バンッ!!←パーカーを渡す
春「うわ!可愛い!!」
桃「猫耳フードだ……、」
空「……」(ˊo̴̶̷̤__o̴̶̷̤ˋ)キラキラ
チ「母さんが、もし娘が出来た時用にってずっと取っといたものなんだって。色は好きなの選んでいいよ」
春「じゃあオレンジ!!」
桃「ピンク色がいい!」
空「……水色」
春「ちょっと着替えてくる!!」
春「おぉっ!おソロ感パネェ!!」
桃「うん♪可愛い!真ん中にト音記号あったらもっといいかも~」
春「あ、ずるい!じゃあ私、ヒゲマーク!」
桃「何でヒゲw」
空「……猫耳」(*´ω`*)
お「似合ってんじゃん!」
カ「ビューティフルだぞ!」
春「ありがとう!」
チ「じゃあこれからもよろしくね!」
桃「うん!」
ト「ちなみにさー……桃猫達、何歳なの?」
空「1〇歳」
ト「じゅ……ッ!?」
十「あははー!若いね!!」
*この前書いたものとはまた別のもので
全員「「「「「「あ、」」」」」」
桃「こ、こんにちは」
ト「こんにちは~」
チ「おおおおおおんなのこだ……///」
春「(あ、イケボだな~)」
お「確か俺ん家から近いよね?」
桃「は、はい」
お「じゃあ仲良くしようぜ!!おれ、おそ松!」
カ「フ……カラ松だ……」
チ「チ、チョロ松ですっ///!よ、よろしく!」
一「…………一松」
十「僕、十四松!!野球得意だよー!」
ト「トド松だよ~トッティーって呼んでね♪」
桃「も、桃猫です!!」
春「春猫だよ~」
空「……空猫。」
全松「「「(まあ、どうせ自己紹介しても間違えられると思うけど)」」」
____次の日
ピーンポーン
春「おお、お邪魔します」
空「……」
桃「え、勝手に入ってもいいの!?」
春「インターホン押したから大丈夫!」
お「ふわぁ~……誰?こんな早くから…………って春猫ちゃん達じゃん!どったの?」
春「もう朝の10時だよwおそ松君」
お「……え、」ぽかーん(゜゜)
春「……?おそ松君だよね」
お「お、おう……」
チ「も、桃猫ちゃん///!?来てくれたの!?」
桃「はいっ!差し入れでクッキー持ってきたので良かったらどうぞ!チョロ松君!」
チ「う、うん……///ありがとう。
……って、あれ、何で……」
桃「?」
一「…………」
空「……」
一「(こいつ……俺が睨んでんのに全然ビビらねぇ……)」
空「……一松さん。なんかあなたとは仲良くなれそうです。」スッ
一「あ?……あ、え、……?」
お「な、何で俺らの事、、区別出来んの……?」(゚ω゚;)
チ「え、服全員一緒だよね…?」
一「た、たまたまだろ……汗」
春「何言ってんの?全然違うじゃん」
桃「うんうん。」
空「分かりやすいね」
春「だっておそ松君は標準の顔でしょ?ちなみに言うと十四松君は常に口開いてたね!」
桃「チョロ松君はアホ毛がなくてへの口。
トド松君は目が大きくて口がωの口でしたよね?」
空「一松さんは髪がボサボサで半目……カラ松さんは眉毛が特徴的でした」
お「……へえ」
お「気に入った!!俺、こいつらとはいい付き合いになりそう!」
チ「……奇遇だね。僕も」
一「……」コクリ
桃「そう言って貰えると嬉しいです……!」
お「とりあえず他の兄弟起こしてくるな!!あと敬語とかなしだから!!」
***
お「はいこれ!!」
バンッ!!←パーカーを渡す
春「うわ!可愛い!!」
桃「猫耳フードだ……、」
空「……」(ˊo̴̶̷̤__o̴̶̷̤ˋ)キラキラ
チ「母さんが、もし娘が出来た時用にってずっと取っといたものなんだって。色は好きなの選んでいいよ」
春「じゃあオレンジ!!」
桃「ピンク色がいい!」
空「……水色」
春「ちょっと着替えてくる!!」
春「おぉっ!おソロ感パネェ!!」
桃「うん♪可愛い!真ん中にト音記号あったらもっといいかも~」
春「あ、ずるい!じゃあ私、ヒゲマーク!」
桃「何でヒゲw」
空「……猫耳」(*´ω`*)
お「似合ってんじゃん!」
カ「ビューティフルだぞ!」
春「ありがとう!」
チ「じゃあこれからもよろしくね!」
桃「うん!」
ト「ちなみにさー……桃猫達、何歳なの?」
空「1〇歳」
ト「じゅ……ッ!?」
十「あははー!若いね!!」
