春「ぅぁああ"……」
お「どしたの春猫」
春「おそ松!!暑いの!!」びたーん!!←地面にひれ伏す
お「確かに暑いな~」
チ「ほら」パタパタ←うちわで春猫を仰ぐ
春「いやだぁぁあぁぁあ!ぬるいの無理ぃぃいいいい!!!」バタバタ
桃「暑さで頭がやられたね春猫」
カ「ベビーみたいだな」
空「十四松。」ポン
十「あい!」
全員・空・十「「「??」」」
十「じゃあ行くよ~!!」
ぶぉん!!!←うちわを仰ぐ
チ「さっむ!!威力やばいんだけど!?」
春「…………あー生き返る~」
ト「あ、戻った!!」
空「十四松ナイs……くしゅん!」
お「十四松!もういい!もういいから!このままだと空猫風邪ひく!」
十「えーもういーのー?」
春「止めないでぇぇええ!!暑いいいー!!!」
桃「どんだけ暑がりなの!?」
カ「?そうか?今日は普通に暑いと思うぞ」
空「私のことは気にしなくていいよ。春猫が熱中症おこしたら大変だし」
春「そ、空猫……!!」キラキラ
ト「……う~ん、でも空猫に風邪をひかれるのもね~……」
お「あ!じゃあさー!!」
***
空「…………」ブッスー
お「布団6枚!マフラー2枚!冬服5着!!」
空「あっついわ!!」
一「空猫の顔どこにあんの?」
桃「雪だるま状態じゃん」
チ「これは流石に……」
お「厚着姿似合うね~♡」
空「黙って」( º言º)
春「似合ってるよ♡」
空「ありがとう♡」
お「おい」
お「どしたの春猫」
春「おそ松!!暑いの!!」びたーん!!←地面にひれ伏す
お「確かに暑いな~」
チ「ほら」パタパタ←うちわで春猫を仰ぐ
春「いやだぁぁあぁぁあ!ぬるいの無理ぃぃいいいい!!!」バタバタ
桃「暑さで頭がやられたね春猫」
カ「ベビーみたいだな」
空「十四松。」ポン
十「あい!」
全員・空・十「「「??」」」
十「じゃあ行くよ~!!」
ぶぉん!!!←うちわを仰ぐ
チ「さっむ!!威力やばいんだけど!?」
春「…………あー生き返る~」
ト「あ、戻った!!」
空「十四松ナイs……くしゅん!」
お「十四松!もういい!もういいから!このままだと空猫風邪ひく!」
十「えーもういーのー?」
春「止めないでぇぇええ!!暑いいいー!!!」
桃「どんだけ暑がりなの!?」
カ「?そうか?今日は普通に暑いと思うぞ」
空「私のことは気にしなくていいよ。春猫が熱中症おこしたら大変だし」
春「そ、空猫……!!」キラキラ
ト「……う~ん、でも空猫に風邪をひかれるのもね~……」
お「あ!じゃあさー!!」
***
空「…………」ブッスー
お「布団6枚!マフラー2枚!冬服5着!!」
空「あっついわ!!」
一「空猫の顔どこにあんの?」
桃「雪だるま状態じゃん」
チ「これは流石に……」
お「厚着姿似合うね~♡」
空「黙って」( º言º)
春「似合ってるよ♡」
空「ありがとう♡」
お「おい」
