~デカパン博士の研究所~
春「デカパン博士~
急に呼んでなんの用~?」
デ「あぁ、来たダスね。ちょっとそこの六人。
これを飲んで欲しいダス」
お・カ・一・春・空・桃「?」
お「デカパン博士、それ何のくすr」デ「いいから飲むダス」
お「わ、わかったよ
そんじゃあいっせーのーでで飲むぞ」
お・カ・一・春・空・桃「いっせーのーで」
ゴクッ
ボワン
お「?なんも変化ないけど
って、え、えぇぇぇ!!
なんでこんなクソニートの体に」←ごめんなさい
桃「ちょ、ひどくね?!」
デ「おぉ、成功ダス!」
チ「は?!え?!どういう状況?!全然分かんない!」
デ「さっき飲ませたのは人の中身を入れ替える薬ダス」
デカパン博士以外「えぇぇぇぇ???!!!」
~おそ松たちの家~
チ「んじゃ、ちょっと整理するから誰が誰か言っていってくんない?」
お(桃)「桃猫です…」
カ(空)「空猫…」
一(春)「春猫でーす!!
今から一松がやらなさそうなことやりまーす!
…んっと…カラ松のまね!!
おいで、my girl」
桃(お)「ぶっはははははwwwww」
春(一)「……チッ……一松。」ズォォォォ 春(一)(よりにもよって春猫なんかと…)
桃(お)・チ(こえぇぇぇぇ!!!)
空(カ)「ふっ…カラ松d」チ「はい次は~?」空(カ)「え?…」
桃(お)「はいはーい!俺おそ松!」
チ「もう入れ替わった人いないねー?」
ト「んじゃ、いったん整理しようか」
おそ松→桃猫 桃猫→おそ松
カラ松→空猫 空猫→カラ松
一松→春猫 春猫→一松
ト「ふぅ…とりあえずこんなかんじだけど…
見事に正反対っぽい人が入れ替わったね」
桃(お)「春猫と一松なんか絶対正反対だよな」
ト「うん、確かに。
てかおそ松兄さんも、桃猫と正反対だと思うけど」
桃(お)「えー。そうか?」
おそ松以外「正反対…/だね!/だな」
桃(お)「えー?十四松はどう思う?…って…十四松?」
チ「えぇぇぇー!よくこんなときに寝る準備できるね!?」
十「皆寝ないの?もうこんな時間だよ?」
チ「あっ…」
桃(お)「まぁ、寝たらなおるかもだし…とりあえず寝るか…」
ト「……どうする?…春猫たち泊まる?…」
春「うん!」
空「あ、ありがとう」
桃「迷惑かけてごめんね…」
翌日、起きたらなおっていたらしい
