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三匹✖おそ松さん
- 好きな人 -

お「なぁ!三匹に聞きたいことがある!」

春・空・桃「ん?」ズズズッ←お茶を飲む音

お「この六子の中にぶっちゃけ好きな人とかっている?」

春・空・桃「ブッ!!」←お茶を吐き出した音

春「ゴホッ!ゴホッ!
  何でいきなりそういう事聞いてくるの!?」

お「いやぁ~~だってこの前俺達の家にお泊まり会しにきたじゃん。その時にふと思ってさ~それに三匹とこういう話したことないなって思って」

チ「確かに。実際はどうなの?」

桃「珍しく突っ込まずに話にのるチョロ松」

春「私は十四松とおそ松が好きだよっ!」

全松「ぶっ!!」

お「………ちなみにどんな所が好きなわけ?」ワクワク

春「おそ松とイタズラすると楽しいから好き
  十四松は一緒にいると落ち着くから!」

十「あざっす!」

お「ぃよっしゃー!」

チ「空猫は!?」

空「一松とカラ松」

ト「どんな所が?」

空「一松はカッコいい
  カラ松は優しい
  二人とも私が口悪くても一緒に遊んでくれるから」

一「……………どうも//」

カ「空猫ぉぉぉぉ~~~~…………」(泣)

お「じゃっ最後っ!桃猫は!?」

桃「トド松とチョロ松だよっ!」

チ「よ、良かったぁ~~!」

ト「僕のどんな所がいいの?」ワクワク

桃「チョロ松はとても頼りになるし
  トド松とお菓子作りをすると楽しいからっ!」

全松「「「いゃったぁーー!!!」」」

お「俺、春猫に好きだって言われたぞー!」

カ「とうとう現れたぜ………カラ松girlが」(泣)

チ「頼りになるって……初めて言われたっ///」

一「………///」

十「マッスルマッスル!!ハッスル!ハッスル!」

ト「ふふっ!もっとお菓子作り勉強しなくちゃ♪」
























春「ねぇ、二匹とも。」

空「うん。」

桃「分かってる」

春・空・桃「………『友達』として好きなんだけどね」


春猫・馬鹿松

空猫・色松

桃猫・サイバー松

この組み合わせが仲いいんです!

なんとなく雰囲気合ってるし…?
<2016/06/12 22:27 中三半>消しゴム
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