~桃猫の場合~
お「そらねこのやつぅ~~ゴホッ」ムカムカ
ト「けど2じかんだけって
まだよくない?」スビッ
カ「な、なんか変な感じだな……自分の兄貴が小さくなってるなんて……ゥエホ!」
一「何その咳……
次は桃猫がくるんでしょ……ゼェゼェ」
チ「桃猫なら安心だね………ゴホッ」
ト「あぁ~~ももねこぉ~~はやくきて~~」
びしゃ!!!!!!
桃「皆遅くなってごめん!
生きてる!!??大丈夫!?!?」
チ「な、何とか……生きて………る……」
一「何で桃猫達は俺達を殺すの………」
カ「春猫から貰った薬で死にそうだがな……」
ト「ももねこぉ~~……これみてよ~~
そらねこにこどもにさせられたんだ~~」
お「おれもだぜ!」
桃「!?!?」
一 「凄い驚いてる………」
チ「そりゃ驚くでしょ。ゴホッ」
桃「か、可愛い~~~~♡♡♡♡♡♡♡」パシャパシャパシャパシャパシャパシャパシャ
お「ええ!?なんかすっげえしゃしんとられてんだけど!?」
カ「そう言えば桃猫小さい子大好きだったな」
桃「普段はただのニートだと思ってたけど何でこんなに可愛いの♡♡ヤバいヤバすぎるぅぅ~~♡♡持ち帰りたいよぉぉぉ空猫マジでナイス!写真撮りたいからもっと動いて♡」
一「あの桃猫が壊れた…………っ!」
ト「なんか、かるくぼくたち、でぃすられてんだけど!?」
お「ももねこ!!そんなにしゃしんとらなくていいだろ!?はやくくすりくれよ!」グリングリン
桃「……はっ!!ごめん!意識なかったっ!
あれ!?何で私のケータイ
こんなにおそ松だらけなの?」
チ「あれ無意識にやってたの!?」
カ「やはり、春猫の双子の姉だな…」
桃「あっ!春猫には、きっちり怒ったからね!
家の妹がご迷惑おかけしました」土下座
チ「桃猫! 土下座なんてわざわざしなくていいからね!?」
桃「ありがとう!
………あっ!十四松は?」
一「ずっと布団の中にいるけど………」
桃「やっぱり?
春猫と空猫が心配してたんだ
『十四松死んだんじゃないか』って」
チ「まあ、心配にはなるよね………クシュン!」
ト「っていうかはるねことそらねこをおいていてだいじょうぶなの?」
桃「うん!きっと今頃お絵かきしてるよ。
あの二人、絵とっても上手だから」
一「………い、意外……」
チ「たしかに………春猫なんか鉛筆さえ持てなさそうなのに……空猫は鉛筆を鉛筆として使ってなさそう……」
桃「失礼な!」
お「そらねこのやつぅ~~ゴホッ」ムカムカ
ト「けど2じかんだけって
まだよくない?」スビッ
カ「な、なんか変な感じだな……自分の兄貴が小さくなってるなんて……ゥエホ!」
一「何その咳……
次は桃猫がくるんでしょ……ゼェゼェ」
チ「桃猫なら安心だね………ゴホッ」
ト「あぁ~~ももねこぉ~~はやくきて~~」
びしゃ!!!!!!
桃「皆遅くなってごめん!
生きてる!!??大丈夫!?!?」
チ「な、何とか……生きて………る……」
一「何で桃猫達は俺達を殺すの………」
カ「春猫から貰った薬で死にそうだがな……」
ト「ももねこぉ~~……これみてよ~~
そらねこにこどもにさせられたんだ~~」
お「おれもだぜ!」
桃「!?!?」
一 「凄い驚いてる………」
チ「そりゃ驚くでしょ。ゴホッ」
桃「か、可愛い~~~~♡♡♡♡♡♡♡」パシャパシャパシャパシャパシャパシャパシャ
お「ええ!?なんかすっげえしゃしんとられてんだけど!?」
カ「そう言えば桃猫小さい子大好きだったな」
桃「普段はただのニートだと思ってたけど何でこんなに可愛いの♡♡ヤバいヤバすぎるぅぅ~~♡♡持ち帰りたいよぉぉぉ空猫マジでナイス!写真撮りたいからもっと動いて♡」
一「あの桃猫が壊れた…………っ!」
ト「なんか、かるくぼくたち、でぃすられてんだけど!?」
お「ももねこ!!そんなにしゃしんとらなくていいだろ!?はやくくすりくれよ!」グリングリン
桃「……はっ!!ごめん!意識なかったっ!
あれ!?何で私のケータイ
こんなにおそ松だらけなの?」
チ「あれ無意識にやってたの!?」
カ「やはり、春猫の双子の姉だな…」
桃「あっ!春猫には、きっちり怒ったからね!
家の妹がご迷惑おかけしました」土下座
チ「桃猫! 土下座なんてわざわざしなくていいからね!?」
桃「ありがとう!
………あっ!十四松は?」
一「ずっと布団の中にいるけど………」
桃「やっぱり?
春猫と空猫が心配してたんだ
『十四松死んだんじゃないか』って」
チ「まあ、心配にはなるよね………クシュン!」
ト「っていうかはるねことそらねこをおいていてだいじょうぶなの?」
桃「うん!きっと今頃お絵かきしてるよ。
あの二人、絵とっても上手だから」
一「………い、意外……」
チ「たしかに………春猫なんか鉛筆さえ持てなさそうなのに……空猫は鉛筆を鉛筆として使ってなさそう……」
桃「失礼な!」
