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三匹✖おそ松さん
- 冬はストーブよりこたつより十四松 -


~冬~

春「こんにちはーー!!!
  外寒かったーー!!って中も寒っ!!」

桃「どうしたの?!外みたいに寒いよ?!」ブルブル

空「…今すぐ冬眠したい」ブルブル

チ「ちょうどストーブの灯油きらしてて…」

桃「誰かが入れればいいじゃん!」

お「寒いじゃん」

空「灯油入れればその寒さも無くなると思うんだけど」

全松「う…」

春「!!!十四松ー!おー、エンジェル!」ギュゥゥゥ

カ「春猫は十四松が好きなんだな」

春「うん!っていうか十四松にくっついたらあったかいよ!!」

チ「うん、そりゃ布団とかぐるぐる巻きだもん…」

空「え?まじ?あったかいの?」ギュゥゥゥ

桃「空猫も真似しない」

空「え?だって春猫ギュゥゥゥってしてるよ?」

桃「……春猫は…常識ないから…
  …とにかく灯油いれなきゃあったかくならないよ?」

全「………」

全松「俺/僕行きたくない」

桃「だろうと思った」

空「……どうする?春猫寝ちゃったし」

桃「え?!うそ?!春猫寝たの?!」

春「………(寝)」

ト「寝てる…」

一「……こんな寒さのなか寝るとか…」

全(起きてる人)(地球外生命体だ!!!少なくともやつは人間ではない!!)

お「ていうかそんなに言うなら桃猫たちが取りに行ってよ~」

ト「おそ松兄さん女の子に頼むとかないわ~」

お「んじゃトド松、お前が取りに行くか?」

ト「えぇ~やだよ~」

お「だろ~?」

桃「はぁ…分かったよ、私が取りに行くよ」

全(桃猫以外)「あざーっす」



どうも!春猫です!

今ネタが思い付かなくて…

そこでこの小説をみてくださっている貴女様にお願いです!!

やってほしいネタなどを教えてください!!

教えてくださったらすぐさま会議(妄想)を致しますのでどうぞよろしくお願い致します!!

ではまたお会いしましょう!さようなら!
<2016/06/27 22:27 中三半>消しゴム
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