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三匹✖おそ松さん
- 先生! -

ピンポーン

ガチャ

春「お邪魔しまーす!」

桃「あっ!勝手に入っちゃダメでしょ!?」

空「それは常識人の家に入る時だけ。
  おそ松の家は大丈夫だよ。」

桃「あっ!そうか!」

全松「ぅおい!」

春「おそ松達は勉強教えれるのー?」

チ「………一応ね。
  でも苦手な科目がたくさんあるから一人一教科しか教える事は出来ないんだけど……」

春「それでも全然大丈夫だよ!」 

桃「ちなみに誰がなんの教科教えるの?」

ト「えっとね………」

国………おそ松

数………チョロ松

理………トド松

社………一松

英………カラ松


空「十四松は?」

お「あいつに勉強出来ると思う?」

桃「いやいやいや。君も案外無理そうだからね?」

十「体育なら出来るよ!実技の方なら!!」

お「俺実はこう見えて国語は得意なんだぜ!」

空「どのような感じで教えていくの………?」

お「え………無視?」

チ「さっき、見せた順番で一話ずつで教えていく形になるかな」

春「じゃあ、最初はおそ松からだ!」

お「ヨッシャ!じゃあ、まずはテストの点を見せてくんない?」

春・桃・空「はいよ。」

お「…………………
  うん!文章とかは大丈夫そうだな!
  漢字の問題がちょっと危ないな………」

春「そう?」

空「漢字嫌い」

桃「数学は好きなんだけど…………」

春「教えれそう?」

お「おうよ!この
  カリスマレジェントで人間国宝の松野おそ松に任せとけ!」

空「えっ……何の人間国宝?」

春「バカのじゃない?」

桃「なるほど……」



空猫です!

少しの間、私がこの小説を書くときはこの内容を、書かせていただきます!
なので次回はおそ松と3匹しか出ないと考えていただけたら嬉しいです!
<2016/06/28 21:51 中三半>消しゴム
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