お「はいじゃあまずは~~~~
これ!これの漢字を読んでみて!」
旋回
春「うーん?」
空「じゅんかい?」
桃「せんかい?」
お「はい!正解は桃猫が正解のせんかいでしたー!」
桃「やった!」
春「え!?そうだったの!?」
空「………っち。普段使わねーだろ、
この言葉」
お「じゃあ次の問題ね!
これを何と読むでしょ~!
穀倉地帯
春・空 「かくそう!ちたい!」
(死体)
桃「はぁ!!!??」
お「ブフォwww.だ!ダメでしょ!?隠したらw」
桃「よし!!……受ける気ある?二人とも」
空・春「あるわけないじゃん」
お「次!『一』と言う漢字を使って四字熟語を書きなさい!」
桃「一松美男」
空「一家心中」
春「一瞬本気」
お「ぶひゃひゃひゃwww.お、おまっwww.空猫w
一家心中ってwww.一松みたいなこと言うなよwww.
ちょ、真面目にやって!?www.
俺のお腹痛くなるから!www.」
桃「一生懸命やってるよ!?」
空「うんうん。事実を表しただけ」
春「まあ、桃猫の一松美男は分かるね」
お「次!
次に空いている漢字を埋めなさい!」
せんとう
父と( ) に行く
春「父と先頭に行く」
空「父と戦闘に行く」
桃「春猫!?何の先頭に行くの!?
空猫は行ったらダメだからね!?」
春「戦闘の先頭にいく!」
空「ふっ………」
お「も、www.もう無理…www.www.www.」バタッ
春・空・桃「おそ松!!??」
※この小説は現実とは異なる事が沢山あります
これ!これの漢字を読んでみて!」
旋回
春「うーん?」
空「じゅんかい?」
桃「せんかい?」
お「はい!正解は桃猫が正解のせんかいでしたー!」
桃「やった!」
春「え!?そうだったの!?」
空「………っち。普段使わねーだろ、
この言葉」
お「じゃあ次の問題ね!
これを何と読むでしょ~!
穀倉地帯
春・空 「かくそう!ちたい!」
(死体)
桃「はぁ!!!??」
お「ブフォwww.だ!ダメでしょ!?隠したらw」
桃「よし!!……受ける気ある?二人とも」
空・春「あるわけないじゃん」
お「次!『一』と言う漢字を使って四字熟語を書きなさい!」
桃「一松美男」
空「一家心中」
春「一瞬本気」
お「ぶひゃひゃひゃwww.お、おまっwww.空猫w
一家心中ってwww.一松みたいなこと言うなよwww.
ちょ、真面目にやって!?www.
俺のお腹痛くなるから!www.」
桃「一生懸命やってるよ!?」
空「うんうん。事実を表しただけ」
春「まあ、桃猫の一松美男は分かるね」
お「次!
次に空いている漢字を埋めなさい!」
せんとう
父と( ) に行く
春「父と先頭に行く」
空「父と戦闘に行く」
桃「春猫!?何の先頭に行くの!?
空猫は行ったらダメだからね!?」
春「戦闘の先頭にいく!」
空「ふっ………」
お「も、www.もう無理…www.www.www.」バタッ
春・空・桃「おそ松!!??」
※この小説は現実とは異なる事が沢山あります
