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三匹✖おそ松さん
- おそ松先生 国語 -

お「はいじゃあまずは~~~~
  これ!これの漢字を読んでみて!」

       
       旋回

春「うーん?」

空「じゅんかい?」

桃「せんかい?」

お「はい!正解は桃猫が正解のせんかいでしたー!」

桃「やった!」

春「え!?そうだったの!?」

空「………っち。普段使わねーだろ、
  この言葉」

お「じゃあ次の問題ね!
  これを何と読むでしょ~!


   穀倉地帯

春・空 「かくそう!ちたい!」
          (死体)
桃「はぁ!!!??」


お「ブフォwww.だ!ダメでしょ!?隠したらw」

桃「よし!!……受ける気ある?二人とも」

空・春「あるわけないじゃん」

お「次!『一』と言う漢字を使って四字熟語を書きなさい!」

桃「一松美男」

空「一家心中」

春「一瞬本気」

お「ぶひゃひゃひゃwww.お、おまっwww.空猫w
一家心中ってwww.一松みたいなこと言うなよwww.
 ちょ、真面目にやって!?www.
俺のお腹痛くなるから!www.」

桃「一生懸命やってるよ!?」

空「うんうん。事実を表しただけ」

春「まあ、桃猫の一松美男は分かるね」

お「次!
  次に空いている漢字を埋めなさい!」

    せんとう
  父と( )  に行く

春「父と先頭に行く」

空「父と戦闘に行く」

桃「春猫!?何の先頭に行くの!?
  空猫は行ったらダメだからね!?」

春「戦闘の先頭にいく!」

空「ふっ………」

お「も、www.もう無理…www.www.www.」バタッ

春・空・桃「おそ松!!??」

※この小説は現実とは異なる事が沢山あります



空猫です!

私達実際はここまでバカじゃないからね!?

今回も見ていただきありがとうございました!
<2016/06/28 22:50 中三半>消しゴム
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