チ「ただいま…………」
ト「おかえり。チョロ松兄さん
どうしたの?今にも死にそうな顔してるけど…」
チ「たしか次はトド松が教える番だっけ?」
ト「うん。そうだよ?」
チ「桃猫は、大丈夫だけど……
春猫と空猫には気をつけろよ」
ト「う、うん………?」
春「今日は誰だろー?」
桃「トド松だよ
理科だった気がする」
空「理科………っ!」オェッ
春「え!?吐きそうなぐらい理科嫌いなの!?」
ト「はいはーい!皆!席についてーー!」
桃「あっ来た」
春「………席っていうかちゃぶ台を皆で囲んでるんだけどね」
空「先生気取りだね」
ト「よし!それじゃあいきなりですが問題です!
風船の中に入っている物はなんでしょう?」
ト(とりあえず、簡単な問題を出して三匹がどのように答えるか見てみよう)
桃「えっ、う~~~~んと……酸素?」
ト「う~~ん………
いい線は行ってると思うけど違います!」
空「(考えるのめんどくさ………)
夢と希望が入ってると思いまーす(棒)」
ト「考える気ある!?」
春「ヘリウムガス!」
ト「………!
まさかの正解!!」
春 「まじで!?」
ト「じゃあ次!
リトマス紙を中性の液体に浸すとどうなる?」
春・桃「青色のリトマス紙は青色のままで、赤色のリトマス紙も赤色のまま!」
ト「正解!
…………空猫?」
空「……………」スースー
ト「(………ふざけるな……!)」
春「あれまっ、空猫寝ちゃった…?」
桃「トド松!?
顔がトッティ顔だよ!?」
ト「ふん!じゃあ、早いけどテスト配るね!
空猫起こしておいて」
春「はやっ!!」
桃「空猫~~~………起きて~~」
空「……ぬぁ?」ボケー
桃「テストだよ!」
空「…………まじすか……?」
ト「はい!じゃあ、よーい始め!!」
40分後~~
桃「79点………」ハァー
春「すご!」
桃「………春猫は?」
春「96点」
桃「気持ち悪!!」
春「何で!?」
空「ああ……私はとうとう幻覚でも見えるようになったのだろうか…………」
春「えっ、どういうこと?」
桃「……………67…」
空「わあぁあぁぁあ!?
言わないでくれる!?」
ト「まさかのまさかのまさか………
春猫が96点も取れるなんて……」
春「しっつれいだなぁ!?」
ト「おかえり。チョロ松兄さん
どうしたの?今にも死にそうな顔してるけど…」
チ「たしか次はトド松が教える番だっけ?」
ト「うん。そうだよ?」
チ「桃猫は、大丈夫だけど……
春猫と空猫には気をつけろよ」
ト「う、うん………?」
春「今日は誰だろー?」
桃「トド松だよ
理科だった気がする」
空「理科………っ!」オェッ
春「え!?吐きそうなぐらい理科嫌いなの!?」
ト「はいはーい!皆!席についてーー!」
桃「あっ来た」
春「………席っていうかちゃぶ台を皆で囲んでるんだけどね」
空「先生気取りだね」
ト「よし!それじゃあいきなりですが問題です!
風船の中に入っている物はなんでしょう?」
ト(とりあえず、簡単な問題を出して三匹がどのように答えるか見てみよう)
桃「えっ、う~~~~んと……酸素?」
ト「う~~ん………
いい線は行ってると思うけど違います!」
空「(考えるのめんどくさ………)
夢と希望が入ってると思いまーす(棒)」
ト「考える気ある!?」
春「ヘリウムガス!」
ト「………!
まさかの正解!!」
春 「まじで!?」
ト「じゃあ次!
リトマス紙を中性の液体に浸すとどうなる?」
春・桃「青色のリトマス紙は青色のままで、赤色のリトマス紙も赤色のまま!」
ト「正解!
…………空猫?」
空「……………」スースー
ト「(………ふざけるな……!)」
春「あれまっ、空猫寝ちゃった…?」
桃「トド松!?
顔がトッティ顔だよ!?」
ト「ふん!じゃあ、早いけどテスト配るね!
空猫起こしておいて」
春「はやっ!!」
桃「空猫~~~………起きて~~」
空「……ぬぁ?」ボケー
桃「テストだよ!」
空「…………まじすか……?」
ト「はい!じゃあ、よーい始め!!」
40分後~~
桃「79点………」ハァー
春「すご!」
桃「………春猫は?」
春「96点」
桃「気持ち悪!!」
春「何で!?」
空「ああ……私はとうとう幻覚でも見えるようになったのだろうか…………」
春「えっ、どういうこと?」
桃「……………67…」
空「わあぁあぁぁあ!?
言わないでくれる!?」
ト「まさかのまさかのまさか………
春猫が96点も取れるなんて……」
春「しっつれいだなぁ!?」
