(※ちょびっとグロ要素出てるかも?
苦手な方は全力で逃げましょう)
ト「ったく!まじでふざけんなよな!」バン!
一「っ!?」ビクッ!!
ト「あっ一松兄さん!
ちょっと、聞いてよ!
空猫がさぁ~~!」
一「………………へぇ。
空猫が話聞いてくれなかったんだ」
ト「そう!チョロ松兄さんは春猫と空猫に注意してねって言っていたけど春猫は普通に話聞いてくれていたからね!?問題は空猫なの!」
一「……………じゃあ俺は空猫に注意したらいいの………?」
ト「うん!」
一「……分かった」
春「あとは社会と英語かぁ~~~!」
桃「次は社会でしょ?」
空「得意科目」ドヤァ
春「確かに!三匹とも大丈夫な科目だよね!」
一「…………」ガラッ
桃「あっ!一松!」
一「今日は歴史を教えます…………」
空「歴史!」キラキラ(☆。☆)
一「それでは問題です。
織田信長を自害までに
追い込んだ人は誰でしょう
(空猫のこんなキラキラした目初めてみた……)」
空「はい!はい!はい!」ブンブン
春「うわっ…空猫のあんなに大きな声初めて聞いた」
桃「よほど好きなんだね」
一「はい。空猫」
空「明智光秀!」
一「はい。正解」
春「えっ、ぼけないまま答えちゃったよ……」
桃「何でボケる必要があるの!?」
春「ボケないとこの話面白くないじゃん!!」
桃「全くの正論!!」
一「次。本能寺の変で明智が織田に襲撃した寺は?」
春「はい!はい!」
一「はい 春猫」
春 「『お』寺!!」
一「いや………それで答えが正解になったら大体の問題○になるからね?」←なりません
春「えぇ~~~」
桃「本能寺でしょ?」
一「はい。桃猫正解」
桃「うん。」
一「じゃあ、次。
人を切った時に浴びる
血の事をなんと言いますか?」
桃「グロいわ!」
春「さすがドMの見本」
空「返り血。」
春・桃「「ちょっと空猫!?
何で答えてるの!?」」
一「正解。これで質問は終わり。
テスト渡すから解いていって。」
春「はやっ!」
40分後~~~
春「おぉ!80点!」
桃「へっ、私は85点!」
春「Nooooooooooooo!!!!!!!!!! 」
桃「うるっさい!!
空猫は?」
空「92点」
桃「まじで!?」
空「うん。だって歴史だもん。大の得意」
一「人に………斬られるってさ………いいよね……ヒヒッ」
春 「いきなり何言ってんだ!?こいつ!?」
苦手な方は全力で逃げましょう)
ト「ったく!まじでふざけんなよな!」バン!
一「っ!?」ビクッ!!
ト「あっ一松兄さん!
ちょっと、聞いてよ!
空猫がさぁ~~!」
一「………………へぇ。
空猫が話聞いてくれなかったんだ」
ト「そう!チョロ松兄さんは春猫と空猫に注意してねって言っていたけど春猫は普通に話聞いてくれていたからね!?問題は空猫なの!」
一「……………じゃあ俺は空猫に注意したらいいの………?」
ト「うん!」
一「……分かった」
春「あとは社会と英語かぁ~~~!」
桃「次は社会でしょ?」
空「得意科目」ドヤァ
春「確かに!三匹とも大丈夫な科目だよね!」
一「…………」ガラッ
桃「あっ!一松!」
一「今日は歴史を教えます…………」
空「歴史!」キラキラ(☆。☆)
一「それでは問題です。
織田信長を自害までに
追い込んだ人は誰でしょう
(空猫のこんなキラキラした目初めてみた……)」
空「はい!はい!はい!」ブンブン
春「うわっ…空猫のあんなに大きな声初めて聞いた」
桃「よほど好きなんだね」
一「はい。空猫」
空「明智光秀!」
一「はい。正解」
春「えっ、ぼけないまま答えちゃったよ……」
桃「何でボケる必要があるの!?」
春「ボケないとこの話面白くないじゃん!!」
桃「全くの正論!!」
一「次。本能寺の変で明智が織田に襲撃した寺は?」
春「はい!はい!」
一「はい 春猫」
春 「『お』寺!!」
一「いや………それで答えが正解になったら大体の問題○になるからね?」←なりません
春「えぇ~~~」
桃「本能寺でしょ?」
一「はい。桃猫正解」
桃「うん。」
一「じゃあ、次。
人を切った時に浴びる
血の事をなんと言いますか?」
桃「グロいわ!」
春「さすがドMの見本」
空「返り血。」
春・桃「「ちょっと空猫!?
何で答えてるの!?」」
一「正解。これで質問は終わり。
テスト渡すから解いていって。」
春「はやっ!」
40分後~~~
春「おぉ!80点!」
桃「へっ、私は85点!」
春「Nooooooooooooo!!!!!!!!!! 」
桃「うるっさい!!
空猫は?」
空「92点」
桃「まじで!?」
空「うん。だって歴史だもん。大の得意」
一「人に………斬られるってさ………いいよね……ヒヒッ」
春 「いきなり何言ってんだ!?こいつ!?」
