何も思い付かないのでかぐや姫のシーンを三匹とおそ松さんたちに変えてみようと思います!
では、どうぞ!
~かぐや姫の求婚を申し込まれるシーン~
昔、昔「桃姫」という美しい姫がおったとさ。
モA 「桃姫っていう美しい姫がいるんだって~」
春「そうなんだ~!
会ってみたいなぁ~!!」
そのころ桃姫は…
お「俺と結婚してください!」
カ「ふっ…こいつは俺のかみさんだ…」
チ「はぁ!?言っとくけど僕のだからね!」
一「俺と…結婚…する…?」
ト「結婚しよ☆」
桃「えっ?!えぇっと…」
五人の男性からの求婚に困っていた
空「すげぇ~…
どーする?結婚する?」
桃「うぅーん…」
十「結婚?何それ?」
空「結婚は私たちみたいに夫婦になることだよ」
十「そっか~!してみたら~?」
桃「えぇ?!…うーん……」
桃(結婚なんてできるわけないじゃん!
どうしよう……そうだ!)
桃「では、結婚をする条件に私が欲しいものをとってきてもらいます。
おそ松様は『仏の御石の鉢(ほとけのみいしのはち)』
カラ松様は『蓬莱の玉の枝(ほうらいのたまのえだ)』
チョロ松様は『火鼠の皮衣(ひねずみのかわぎぬ)』
一松様は『竜の首の玉(りゅうのくびのたま)』
トド松様は『燕の子安貝(つばくらめのこやすがい)』
をとってきてください。
一番最初にとってきた方と結婚をしましょう。」
桃(どれもこの世に存在しないものばかりだからとって来れるはずがない…)
全松(十四松以外)「はい!頑張ります!」
空(桃姫…けっこう鬼だな…)
では、どうぞ!
~かぐや姫の求婚を申し込まれるシーン~
昔、昔「桃姫」という美しい姫がおったとさ。
モA 「桃姫っていう美しい姫がいるんだって~」
春「そうなんだ~!
会ってみたいなぁ~!!」
そのころ桃姫は…
お「俺と結婚してください!」
カ「ふっ…こいつは俺のかみさんだ…」
チ「はぁ!?言っとくけど僕のだからね!」
一「俺と…結婚…する…?」
ト「結婚しよ☆」
桃「えっ?!えぇっと…」
五人の男性からの求婚に困っていた
空「すげぇ~…
どーする?結婚する?」
桃「うぅーん…」
十「結婚?何それ?」
空「結婚は私たちみたいに夫婦になることだよ」
十「そっか~!してみたら~?」
桃「えぇ?!…うーん……」
桃(結婚なんてできるわけないじゃん!
どうしよう……そうだ!)
桃「では、結婚をする条件に私が欲しいものをとってきてもらいます。
おそ松様は『仏の御石の鉢(ほとけのみいしのはち)』
カラ松様は『蓬莱の玉の枝(ほうらいのたまのえだ)』
チョロ松様は『火鼠の皮衣(ひねずみのかわぎぬ)』
一松様は『竜の首の玉(りゅうのくびのたま)』
トド松様は『燕の子安貝(つばくらめのこやすがい)』
をとってきてください。
一番最初にとってきた方と結婚をしましょう。」
桃(どれもこの世に存在しないものばかりだからとって来れるはずがない…)
全松(十四松以外)「はい!頑張ります!」
空(桃姫…けっこう鬼だな…)
