空「……………」ムスッ
ト「……………」
十「うぇ~~~い」←
春「………何この重たい空気」
桃「空猫~ごめんね」
空「猫見に行くとか……
意味分かんない。」ムスッ
一「…………トッティー達は行かないの……?」
ト「うん♪猫見に行くって事は
きっと狭い道通るんでしょ?
僕服汚したくないから!
ね?十四松兄さん」
十「そうでっす!」
チ「………?そ、そう?
じゃあ留守番宜しくね」
バタンッ
ト「よし!兄さん達を何とか騙せたぞ!」
十「で、何するのー?」
ト「さっき、言ったじゃん!
もう忘れたの!?」
ゴニョゴニョ
空「………?
(何話してるんだろう?)」
十「あぁ!そっか!」
ト「分かった!?じゃあ十四松兄さん
行って!!」
十「うん!!」
空「何の話、しt」ガシッ
ト「捕まえた!」
空「は?十四松離して。」ブンブン
十「うん!無理!」
ト「よし!フード脱がすぞー!」
空「は!?」
十「ごめんね?空猫」
空「…」
スッ ←十四松に捕まれたまま足を
振り上げる空猫
ドゴォ!! ←何故か壁にドロップキック
をする空猫
ト・十「「………」」ビックリ
空「うし。準備運動終わり」
ト「………
(ちょっと待って………壁がヤバい
事になってるんだけど……)」ダラダラ
十「………準備運動で壁壊れるってスゲー!」
空「お前らも同じようにしてやるから
ちょっとそこ並べ」(^言^)
ト「えっ」
ガチャ
春「猫、かわいかったな~」
桃「一松は猫と友達って羨ましいな~」
お「………何か静かじゃねぇ?」
チ「いわれて見れば………
十四松が静かってヤバいんじゃ……」
「「「「「……………」」」」」
チ「これやばいって!!!」
ダッ!!
カ「だ、大丈夫か!?」
一「……何で壁ぶっ壊れてるの……」
空「あっ、お帰り」
春「………空猫、トッティと十四松は?」
空「……天に行きました」
春「なる程~!
だから静かだったんだね!」
桃「何が『なる程~!』なの!?
トッティと十四松大丈夫!?」
ト「二度とこういう事しません。
本当にごめんなさい」ブツブツ
十「………」チーン
空「まじでもう止めて。」
カ「………トッティ……土下座で誤ってるぞ」
お「ぶっはははwwwww!!!」
カ・チ・一・春・桃
「「「「「何があったんだろう…」」」」」
ト「……………」
十「うぇ~~~い」←
春「………何この重たい空気」
桃「空猫~ごめんね」
空「猫見に行くとか……
意味分かんない。」ムスッ
一「…………トッティー達は行かないの……?」
ト「うん♪猫見に行くって事は
きっと狭い道通るんでしょ?
僕服汚したくないから!
ね?十四松兄さん」
十「そうでっす!」
チ「………?そ、そう?
じゃあ留守番宜しくね」
バタンッ
ト「よし!兄さん達を何とか騙せたぞ!」
十「で、何するのー?」
ト「さっき、言ったじゃん!
もう忘れたの!?」
ゴニョゴニョ
空「………?
(何話してるんだろう?)」
十「あぁ!そっか!」
ト「分かった!?じゃあ十四松兄さん
行って!!」
十「うん!!」
空「何の話、しt」ガシッ
ト「捕まえた!」
空「は?十四松離して。」ブンブン
十「うん!無理!」
ト「よし!フード脱がすぞー!」
空「は!?」
十「ごめんね?空猫」
空「…」
スッ ←十四松に捕まれたまま足を
振り上げる空猫
ドゴォ!! ←何故か壁にドロップキック
をする空猫
ト・十「「………」」ビックリ
空「うし。準備運動終わり」
ト「………
(ちょっと待って………壁がヤバい
事になってるんだけど……)」ダラダラ
十「………準備運動で壁壊れるってスゲー!」
空「お前らも同じようにしてやるから
ちょっとそこ並べ」(^言^)
ト「えっ」
ガチャ
春「猫、かわいかったな~」
桃「一松は猫と友達って羨ましいな~」
お「………何か静かじゃねぇ?」
チ「いわれて見れば………
十四松が静かってヤバいんじゃ……」
「「「「「……………」」」」」
チ「これやばいって!!!」
ダッ!!
カ「だ、大丈夫か!?」
一「……何で壁ぶっ壊れてるの……」
空「あっ、お帰り」
春「………空猫、トッティと十四松は?」
空「……天に行きました」
春「なる程~!
だから静かだったんだね!」
桃「何が『なる程~!』なの!?
トッティと十四松大丈夫!?」
ト「二度とこういう事しません。
本当にごめんなさい」ブツブツ
十「………」チーン
空「まじでもう止めて。」
カ「………トッティ……土下座で誤ってるぞ」
お「ぶっはははwwwww!!!」
カ・チ・一・春・桃
「「「「「何があったんだろう…」」」」」
