カラ松「5thルナ落としの作戦は、ネオ・ジオン軍、
として初めての艦隊戦であった。
この作戦で、諸君らの働きを、
見せてもらい、感動している。
本日は、これらの作戦の、
締めくくりとして、
追撃するロンド・ベルの艦隊に、
陽動をかけてもらう。
単純な作戦ではあるが、
無事、任務を果たして、
スウィート・ウォーターに、
帰投してもらいたい。以上。」
結構です。
カラ松「これでは、道化だよ。」
いや、ネオ・ジオンの総帥として、
イメージ作戦をしませんとな。
トド松「大佐!
5thルナでは、
申し訳ありませんでした!」
カラ松「お前はニュータイプ研究所で強化して、
金がかかっている。
死なすわけにいかない。」
気にしなくてよい。
支度を急げ!
トド松「はいっ!
ニュータイプ研究所所長、
いえ、作戦仕官殿。」
ナナイ大尉、トド松は、
連れて行けるのか?
神経過敏になっていますが、
ガードマンとしては確実です。
コロニーの風景が、
精神安定剤になりましょう。
強化しすぎではないのか?
カラ松「若いのさ。」
大佐、よろしいですか、あなたは、
ネオ・ジオンの総帥ですから…
カラ松「だからこうやって、
政治向きの仕事にも出向くのだろう。
陽動を頼む。」
はい、大佐。
として初めての艦隊戦であった。
この作戦で、諸君らの働きを、
見せてもらい、感動している。
本日は、これらの作戦の、
締めくくりとして、
追撃するロンド・ベルの艦隊に、
陽動をかけてもらう。
単純な作戦ではあるが、
無事、任務を果たして、
スウィート・ウォーターに、
帰投してもらいたい。以上。」
結構です。
カラ松「これでは、道化だよ。」
いや、ネオ・ジオンの総帥として、
イメージ作戦をしませんとな。
トド松「大佐!
5thルナでは、
申し訳ありませんでした!」
カラ松「お前はニュータイプ研究所で強化して、
金がかかっている。
死なすわけにいかない。」
気にしなくてよい。
支度を急げ!
トド松「はいっ!
ニュータイプ研究所所長、
いえ、作戦仕官殿。」
ナナイ大尉、トド松は、
連れて行けるのか?
神経過敏になっていますが、
ガードマンとしては確実です。
コロニーの風景が、
精神安定剤になりましょう。
強化しすぎではないのか?
カラ松「若いのさ。」
大佐、よろしいですか、あなたは、
ネオ・ジオンの総帥ですから…
カラ松「だからこうやって、
政治向きの仕事にも出向くのだろう。
陽動を頼む。」
はい、大佐。
