敵が動き出しました。
イヤミ「どういうつもりだ。
月とサイド1の中間で、カラ松め…」
なに考えてんでしょう。
イヤミ「アナハイムは、こっちの動きを、
フォローしているはずだ。
おそ松を呼び出せ!」
はっ!
イヤミ「戦闘ブリッジ、早く開くの!」
おそ松「なんだ?」
トト子「ラー・カイラムから。」
おそ松「カラ松の第二波が、月の近くで?
俺には、ロンド・ベルに帰投しろ?
サイコミュ受信の調整終了。」
ええ?
トト子「出るんですか?」
でも、まだ終わっちゃ…
おそ松「ほら!」
トト子「出るんですか?」
おそ松「―、火をいれる。」
トト子「―、ムリですよ!」
おそ松「方法はあるはずだ。」
トト子「おそ松…」
おそ松「命令だ!」
トト子「はい…
あっ!」
おそ松「トト子!、ブースターベッドと…」
トト子「マス・ドライバーのですね。」
おそ松「そうだ。」
イヤミ「どういうつもりだ。
月とサイド1の中間で、カラ松め…」
なに考えてんでしょう。
イヤミ「アナハイムは、こっちの動きを、
フォローしているはずだ。
おそ松を呼び出せ!」
はっ!
イヤミ「戦闘ブリッジ、早く開くの!」
おそ松「なんだ?」
トト子「ラー・カイラムから。」
おそ松「カラ松の第二波が、月の近くで?
俺には、ロンド・ベルに帰投しろ?
サイコミュ受信の調整終了。」
ええ?
トト子「出るんですか?」
でも、まだ終わっちゃ…
おそ松「ほら!」
トト子「出るんですか?」
おそ松「―、火をいれる。」
トト子「―、ムリですよ!」
おそ松「方法はあるはずだ。」
トト子「おそ松…」
おそ松「命令だ!」
トト子「はい…
あっ!」
おそ松「トト子!、ブースターベッドと…」
トト子「マス・ドライバーのですね。」
おそ松「そうだ。」
