おそ松「この5thを、地球に、
落ちるのを阻止できなかったとは…
ちいっ!
あっ…?
まだ援護がいた、カラ松か!」
トド松「大佐!
ううっ!
機雷が仕掛けてあった。
ミノフスキー粒子が薄くなっている。」
おそ松「なんで、こんなものを地球に落とす!
これでは、地球が寒くなって、
人が住めなくなる。核の冬が来るぞ!」
カラ松「地球に住む者は、
自分たちのことしか考えていない!
だから抹殺すると宣言した。」
おそ松「人が人に罰を与えるなどとっ!」
カラ松「私、松野カラ松が、
粛清しようと言うのだ!、おそ松。」
おそ松「エゴだよ、それは!」
カラ松「地球が持たん時が来ているのだ!
そんなものでは!」
トド松「大佐!、なんでファンネルを、
使わないんです!」
トド松「大佐!、自分にかまわずに!」
カラ松「トド松、帰還するぞ。」
トド松「一人で行けますから!」
カラ松「ムリだ、外から見ると分かる。
よく5thルナの核ノズルを、
守ってくれた。」
落ちるのを阻止できなかったとは…
ちいっ!
あっ…?
まだ援護がいた、カラ松か!」
トド松「大佐!
ううっ!
機雷が仕掛けてあった。
ミノフスキー粒子が薄くなっている。」
おそ松「なんで、こんなものを地球に落とす!
これでは、地球が寒くなって、
人が住めなくなる。核の冬が来るぞ!」
カラ松「地球に住む者は、
自分たちのことしか考えていない!
だから抹殺すると宣言した。」
おそ松「人が人に罰を与えるなどとっ!」
カラ松「私、松野カラ松が、
粛清しようと言うのだ!、おそ松。」
おそ松「エゴだよ、それは!」
カラ松「地球が持たん時が来ているのだ!
そんなものでは!」
トド松「大佐!、なんでファンネルを、
使わないんです!」
トド松「大佐!、自分にかまわずに!」
カラ松「トド松、帰還するぞ。」
トド松「一人で行けますから!」
カラ松「ムリだ、外から見ると分かる。
よく5thルナの核ノズルを、
守ってくれた。」
