リ・ガズィ、整備に下ろします。
おそ松「頼む、ハナン軍曹。」
はい!
おそ松「サイド2からの攻撃は、まだなのか?」
イヤミ「ああ、遅いな。」
おそ松「サイド1は俺たちロンド・ベルの、
要請は聞けないのか。」
イヤミ「コロニーの内乱を、
心配しているんだよ。」
来ました!、熱源!
サイド2からのレーザー攻撃だ。
イヤミ「しかし数が少ないな?」
おそ松「あれじゃ破壊できない。」
依然、地球に降下中!
おそ松「艦長、5thルナの落下勧告は、
出ているのか?」
イヤミ「チベットのラサにか?
情報を知っている連中は、
まっ先に逃げ出しているよ。」
おそ松「だからカラ松にやられるわけだ。
大体、あの5thルナの、
推力に使っている核だって、
カラ松は、どこから、
手に入れたんだ?」
イヤミ「連邦政府からだろ。
うっ!
軌道上げて!」
おそ松「レーザー攻撃がやむぞ!」
うぁー!
天誅!
ネオ・ジオン、万歳!
おそ松「頼む、ハナン軍曹。」
はい!
おそ松「サイド2からの攻撃は、まだなのか?」
イヤミ「ああ、遅いな。」
おそ松「サイド1は俺たちロンド・ベルの、
要請は聞けないのか。」
イヤミ「コロニーの内乱を、
心配しているんだよ。」
来ました!、熱源!
サイド2からのレーザー攻撃だ。
イヤミ「しかし数が少ないな?」
おそ松「あれじゃ破壊できない。」
依然、地球に降下中!
おそ松「艦長、5thルナの落下勧告は、
出ているのか?」
イヤミ「チベットのラサにか?
情報を知っている連中は、
まっ先に逃げ出しているよ。」
おそ松「だからカラ松にやられるわけだ。
大体、あの5thルナの、
推力に使っている核だって、
カラ松は、どこから、
手に入れたんだ?」
イヤミ「連邦政府からだろ。
うっ!
軌道上げて!」
おそ松「レーザー攻撃がやむぞ!」
うぁー!
天誅!
ネオ・ジオン、万歳!
