前回のあらすじ
早朝、ウパに起こされたシャオ、
猿門に呼ばれ、外のグラウンドに出ると、いきなり出てきた三鶴に南波刑務所大運動会をすると
告げられる。説明を受けた後犬士郎が参加する各舎房が言われようとして居た...
-----------------間-----------------
シャオ「代表か~欲しいのあるから今日だけやる気でそうな気がする~」
全「⁉⁉⁉」
リャン「シャオが...あの、シャオが...」
どうした、リャン...
ウパ「やる気を出そうとしている...だとっ...!」
ウパ口調変わってるし、そんなに驚くようなことかな...
チィー「俺...明日..死ぬのかな...」
え、明日チィー死ぬの?
猿門「5舎は多いから無理だr((次、5舎8房。」...(ですよねー‼)」
猿門ちゃんw二回目wwwドwwンwwマwwイwww
猿門「32番~~(怒)俺を笑うたぁいい度胸だな~」(バキッバキッ
シャオ「えっ、何で考えてる事わかったの...まさか覚r((口に出てんだよ!」ですよね~って
痛い~痛いってば~(泣)」
何も頭殴らなくても...バカになったらどうすんだ
キジ「猿のところは8房なのね、久しぶり、シャオちゃん♡」
シャオ「.........お久しぶりです。キジさん、あといい年してハートはないと思います」
キジ「その間は何よ!まさかアタシの事忘れてたの⁉」
シャオ「いや、こんなに印象的な人忘れませんよ...ちょっと、何て呼べばいいか迷いました」
キジ「あら、別にキジお姉さまってよんでもいいのよ?」
一「お姉さまとかどんだけ図々しいんだよ...」
キジ「キーっ煩いわよ!ねーシャオちゃんっ」
シャオ「流石に...お姉さまはないです...」
キジさん男じゃん...
犬士郎「五月蠅いぞ、もうすぐ競技が始まるだろうが...」
あ、けんしろーちゃんだ....そういえば5舎以外のとこ聞いてなかった...
シャオ「けんしろー...5舎以外はどこが出るの?」
犬士郎「聞いていなかったのか?...簡単に言うと新年大会と同じだ」
猿門「はぁ?4舎のやつは地下牢にいるじゃねーか」
犬士郎「看守長から許可をいただいたから問題ない、それに10房には新しく一人増えたからな、
人数も足りる」
シャオ「へー増えたんだ~どんな奴?」
犬士郎「あぁ、それはな...
早朝、ウパに起こされたシャオ、
猿門に呼ばれ、外のグラウンドに出ると、いきなり出てきた三鶴に南波刑務所大運動会をすると
告げられる。説明を受けた後犬士郎が参加する各舎房が言われようとして居た...
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シャオ「代表か~欲しいのあるから今日だけやる気でそうな気がする~」
全「⁉⁉⁉」
リャン「シャオが...あの、シャオが...」
どうした、リャン...
ウパ「やる気を出そうとしている...だとっ...!」
ウパ口調変わってるし、そんなに驚くようなことかな...
チィー「俺...明日..死ぬのかな...」
え、明日チィー死ぬの?
猿門「5舎は多いから無理だr((次、5舎8房。」...(ですよねー‼)」
猿門ちゃんw二回目wwwドwwンwwマwwイwww
猿門「32番~~(怒)俺を笑うたぁいい度胸だな~」(バキッバキッ
シャオ「えっ、何で考えてる事わかったの...まさか覚r((口に出てんだよ!」ですよね~って
痛い~痛いってば~(泣)」
何も頭殴らなくても...バカになったらどうすんだ
キジ「猿のところは8房なのね、久しぶり、シャオちゃん♡」
シャオ「.........お久しぶりです。キジさん、あといい年してハートはないと思います」
キジ「その間は何よ!まさかアタシの事忘れてたの⁉」
シャオ「いや、こんなに印象的な人忘れませんよ...ちょっと、何て呼べばいいか迷いました」
キジ「あら、別にキジお姉さまってよんでもいいのよ?」
一「お姉さまとかどんだけ図々しいんだよ...」
キジ「キーっ煩いわよ!ねーシャオちゃんっ」
シャオ「流石に...お姉さまはないです...」
キジさん男じゃん...
犬士郎「五月蠅いぞ、もうすぐ競技が始まるだろうが...」
あ、けんしろーちゃんだ....そういえば5舎以外のとこ聞いてなかった...
シャオ「けんしろー...5舎以外はどこが出るの?」
犬士郎「聞いていなかったのか?...簡単に言うと新年大会と同じだ」
猿門「はぁ?4舎のやつは地下牢にいるじゃねーか」
犬士郎「看守長から許可をいただいたから問題ない、それに10房には新しく一人増えたからな、
人数も足りる」
シャオ「へー増えたんだ~どんな奴?」
犬士郎「あぁ、それはな...
