作者「結局迷いに迷って1番のハイド君にしました。」
-----------キリトリ-----------
犬士郎「あぁ、それはな...((どーもーっス!」...」
?「一週間前くらいからここに来たイケメン囚人ハイドちゃんでーす!」
犬士郎「おい、勝手に来るなと言っただろう」
ハイド「だって俺まだこっちの方は全然構造わかんないんだもん!」
犬士郎「だからと言っt((え、ハイ...ド...?」..」
ハイド「あ~!やっぱりここに居たっすね、シャオ!」
シャオ「ハイドだ~久しぶりー元気だった?」
ハイド「元気だったっすよ~何年振りだっけ?」
シャオ「3年くらいじゃね?」
ハイド「大体それくらいだったっすかね~」
猿門「ちょっと待て!どうゆう事だ!?」
キジ「あら、見てわかんないの?どう見ても刑務所に来る前の知り合いじゃない」
シャオ「まぁ...そんな感じ...かな?」
ハイド「違うっすよ!俺とシャオは恋人同s((殴 ぐほぁ!」
シャオ「弟です。」
こんなのと恋人とかないわ...ただのシスコンだし、
全-シャオ、ハイド「え、弟!!??」
ハイド「ひどいっすよ!姉さん何も殴らなくてよくないっすか!」
シャオ「いや、なんか反射的に殴ってた」
ハイド「ヒドイ!それただの理不尽じゃないっすか!」
シャオ「あーはいはい」(五月蠅いなぁ)
猿門「お前ら兄弟揃って囚人とか...」
シャオ、ハイド「あはははは」(汗
猿門「おい!」
-----------キリトリ-----------
犬士郎「あぁ、それはな...((どーもーっス!」...」
?「一週間前くらいからここに来たイケメン囚人ハイドちゃんでーす!」
犬士郎「おい、勝手に来るなと言っただろう」
ハイド「だって俺まだこっちの方は全然構造わかんないんだもん!」
犬士郎「だからと言っt((え、ハイ...ド...?」..」
ハイド「あ~!やっぱりここに居たっすね、シャオ!」
シャオ「ハイドだ~久しぶりー元気だった?」
ハイド「元気だったっすよ~何年振りだっけ?」
シャオ「3年くらいじゃね?」
ハイド「大体それくらいだったっすかね~」
猿門「ちょっと待て!どうゆう事だ!?」
キジ「あら、見てわかんないの?どう見ても刑務所に来る前の知り合いじゃない」
シャオ「まぁ...そんな感じ...かな?」
ハイド「違うっすよ!俺とシャオは恋人同s((殴 ぐほぁ!」
シャオ「弟です。」
こんなのと恋人とかないわ...ただのシスコンだし、
全-シャオ、ハイド「え、弟!!??」
ハイド「ひどいっすよ!姉さん何も殴らなくてよくないっすか!」
シャオ「いや、なんか反射的に殴ってた」
ハイド「ヒドイ!それただの理不尽じゃないっすか!」
シャオ「あーはいはい」(五月蠅いなぁ)
猿門「お前ら兄弟揃って囚人とか...」
シャオ、ハイド「あはははは」(汗
猿門「おい!」
