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吉原白昼夢物語   華の娘
- 第二章 -

"夜"が来る。

仕事が始まる。

私は"夜"限定だ。

「仕事だ、今日も、うまくやれよ。」

「、、、、、」

そして今日も"夜"が始まる。






朝が、、、来たようだ。

そしてまた、同じような日々が始まる。

ちょっとしかかけませんでした。
空白の間何が入るのか、ご想像にお任せします。
<2016/09/24 19:29 霜月鈴妖>消しゴム
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