愛香「え、やだやだ!
絶対やだ!」
愛香母「あんたにそんな事言う資格はないってゆーの!!」
愛香「はぁ!?
あるし!ありまくるし!
自分の事だもん!」
愛香母「…これを見ても、そう言えるの?」
はぁとため息をつきながら私に差し出した物は
国語…60
数学…13
英語…46
理科…61
社会…36
前回のテストの点数表。。。
愛香「…」
顔が青ざめる。
愛香父「…いいんだぞ、愛香が決めt」
愛香「「「塾、行きます。」
愛香母(グッ)
愛香父(…無視された…)
絶対やだ!」
愛香母「あんたにそんな事言う資格はないってゆーの!!」
愛香「はぁ!?
あるし!ありまくるし!
自分の事だもん!」
愛香母「…これを見ても、そう言えるの?」
はぁとため息をつきながら私に差し出した物は
国語…60
数学…13
英語…46
理科…61
社会…36
前回のテストの点数表。。。
愛香「…」
顔が青ざめる。
愛香父「…いいんだぞ、愛香が決めt」
愛香「「「塾、行きます。」
愛香母(グッ)
愛香父(…無視された…)
