ピピピ…
AM6:00
「んん…もう朝かぁ…」
まだ寝ていたいとう欲望を抑えつつ
隣で大鼾をかいて起きる気配のない夫を揺らして起こす。
「こら!邦広さん!起きて~!」
清「ん…んん……優衣…?もう朝か…?」
「そうですよ…!ほら!仲野さん(バスの運転手)にお願いしてあの子達迎えに行かないと!」
……って寝てる。
いつもそうなんだから!!汗
こうなったらいつもので起こすしか無さそう。
「チュッ」
音を発てながら邦広さんの頬にキスした。
するといつものように「んん!?」と言いながら飛び起きてた笑。
清「優衣…!?こういうのは起きてる時にしてくれっていつも言うてるやん…照」
「こうでもしないと起きないのは誰ですか?」
ムッとむくれ顔になる邦広さん。
……まったく、あの子達より子供ですね。
仕方ないので邦広さんの胸ぐらを乱暴に掴んで無理矢理口づけた。
そうすると今度は清水さんの方からぐいぐい来るもんだから何だか悔しい。
「んっ……………………………ふはっ!!」
清「……はっ」
そして長い。
「朝からいい加減にしなさーーーい!!!」
朝から清水家からは
頬をはったく音が響き渡ったとさ。
AM6:00
「んん…もう朝かぁ…」
まだ寝ていたいとう欲望を抑えつつ
隣で大鼾をかいて起きる気配のない夫を揺らして起こす。
「こら!邦広さん!起きて~!」
清「ん…んん……優衣…?もう朝か…?」
「そうですよ…!ほら!仲野さん(バスの運転手)にお願いしてあの子達迎えに行かないと!」
……って寝てる。
いつもそうなんだから!!汗
こうなったらいつもので起こすしか無さそう。
「チュッ」
音を発てながら邦広さんの頬にキスした。
するといつものように「んん!?」と言いながら飛び起きてた笑。
清「優衣…!?こういうのは起きてる時にしてくれっていつも言うてるやん…照」
「こうでもしないと起きないのは誰ですか?」
ムッとむくれ顔になる邦広さん。
……まったく、あの子達より子供ですね。
仕方ないので邦広さんの胸ぐらを乱暴に掴んで無理矢理口づけた。
そうすると今度は清水さんの方からぐいぐい来るもんだから何だか悔しい。
「んっ……………………………ふはっ!!」
清「……はっ」
そして長い。
「朝からいい加減にしなさーーーい!!!」
朝から清水家からは
頬をはったく音が響き渡ったとさ。
