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文豪ストレイドックスーもうひとつの物語ー
- 糾弾 -

「君はさっき華蘭が「マフィアじゃないな」といった時
「そうですか?」といった。君はマフィアの仕業にみせかけた。」
「何を根拠に」
「他にもある」
「くっ」そう刑事が言うと私の頭に銃をつきつけた。
私、人質?
迷っている暇はない!
私は刑事さんのうでをひねりあげ拳銃を奪いつきつけた
「これで僕のすごさが解ったかな?」
乱歩さんは無邪気に笑った

<2016/09/17 19:42 霜月鈴妖>消しゴム
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