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文豪ストレイドックスーもうひとつの物語ー
- 驚き -

「太宰さん」私は言った。
「帰れ」太宰さんは言った。ううん変わらないなぁ。
「残念だけどそれは難しいかと」そう私はたぶん軍警に連れて行かれる。
「まさか自分の正体を」
「ああ話したぞ」国木田が言った。
「社長少しお話が、」太宰さんが言って福沢さんとドアのほうへ向かった。

「社長」太宰が切り出した
「なんだ」私は応えた
「華蘭を*****に入れると言うのは可能ですか」何?私は少し考えてこう言った
「入社試験に合格すればな」
私は応え自室へ向かった

霜月です。もうすごいです皆さん書くお話のレベル高すぎです。頑張ります
<2016/09/11 15:36 霜月鈴妖>消しゴム
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