本部長:「では、私はトレーニングルームに向かうから頼んだぞ。」
いっちゃった。それと入れ違いで回復役がやって来た。
どこかで見たことある。・・・トムだ。
トム:「あ、あのよろしくお願いします。」
私:「う、うん」
何か戸惑われている?あのとき入室禁止にしたからかな。何か気まずい…
トム:「じゃあ始めよっか。」
私:「あ、はい。じゃあでておいで、アマテラス イザナミ」
アマテラス イザナミ
アマテラス:「で何するんだ?」
私:「二人同時にユニゾンしよう。」
アマテラス:「は?」
イザナミ:「えっ?」
私:「えっと、私何か変なこといった?」
イザナミ:「ま、まあそうですね。」
アマテラス:「お前じゃ無理だろ。憑力つけてから言
え。」
私:「ごっ、ごめん」
アマテラス:「まぁさっさと増やすんだな。じゃあ」
イザナミ:「では。」
私:「……………」
トム:「とりあえず憑力上げよっか。」
私:「どうやって?」
トム:「……………まさか知らないの?」
私:「えっ、トムは知ってるの?じゃあ教えてよ。」
トム:「稟さんって最初の自己紹介のとき話聞いてたよね?」
確か、めんどくさくて途中から適当に聞いてたような。
私:「ごめん。聞いてなかった。」
トム:「まあ仕方ないよね。いろいろ大変だったと思うし。じゃあ教えるよ。まず憑力は体内で精製される。通常時は憑力をセーブしているけど、覚醒や必殺技、ダブルユニゾンなどはたくさんの憑力を使うから足りなくなると何も出来なくなるんだ。憑力は一日の睡眠を8時間以上とればなおるから。あのようなスケジュールになっているんだ。その憑力は、選ばれた人間のみに持つが、その量にも違いがあるから少ない人はトレーニングするんだ。 そして憑力をあげる方法は二つある。ひとつは鍛練。何度も使って伸ばしていく。二つ目は、努力。憑力は運動能力に会わせた量になっているから、基礎体力を増やせばいいんだけど、どちらにする?」
ひとつ目だとかなり疲れるな。二つ目の方が楽しめるかな。
私:「じゃあ後者で」
トム:「分かった。ならあの場所にいくか。ついてき
て。」
そういわれて私はトムのいくさきにつれていかれた。
【筋トレルーム】
ここか。一生来ることはないと思ったんだが。こりゃ道のりは厳しそうだな。
トム:「じゃあ早速、君の身体能力を見よう。」
私運動は苦手なのにな。健よりはましか。
[記録]
持久走200×8 8分42秒
反復横飛び30秒 40回
腹筋30秒 20回
50メートル走 8,56
トム:「まあいいんじゃない…」
むー、
トム:「女子だし仕方ないか。これから頑張ろう!」
私:「う、うん。」
トム:「まずは、体力アップのために水泳をしよう。」
私:「水着ないけど。」
トム:「君の部屋にもあるでしょ。」
あったっけ。
私:「探してきます。」
【部屋】
服はタンスにいれたはず。あれこんなにきれいに畳めたっけ。まさか健か。まぁいいや。それより水着を…ある。けど、また派手な。はぁ
【水泳所】
ここは何でもあるな。
トム:「日本人って以外と過激な服を着るんだね。」
私:「仕方ないでしょ。これしかおいてないんだし」
トムも水着とか、色々心配です。
いっちゃった。それと入れ違いで回復役がやって来た。
どこかで見たことある。・・・トムだ。
トム:「あ、あのよろしくお願いします。」
私:「う、うん」
何か戸惑われている?あのとき入室禁止にしたからかな。何か気まずい…
トム:「じゃあ始めよっか。」
私:「あ、はい。じゃあでておいで、アマテラス イザナミ」
アマテラス イザナミ
アマテラス:「で何するんだ?」
私:「二人同時にユニゾンしよう。」
アマテラス:「は?」
イザナミ:「えっ?」
私:「えっと、私何か変なこといった?」
イザナミ:「ま、まあそうですね。」
アマテラス:「お前じゃ無理だろ。憑力つけてから言
え。」
私:「ごっ、ごめん」
アマテラス:「まぁさっさと増やすんだな。じゃあ」
イザナミ:「では。」
私:「……………」
トム:「とりあえず憑力上げよっか。」
私:「どうやって?」
トム:「……………まさか知らないの?」
私:「えっ、トムは知ってるの?じゃあ教えてよ。」
トム:「稟さんって最初の自己紹介のとき話聞いてたよね?」
確か、めんどくさくて途中から適当に聞いてたような。
私:「ごめん。聞いてなかった。」
トム:「まあ仕方ないよね。いろいろ大変だったと思うし。じゃあ教えるよ。まず憑力は体内で精製される。通常時は憑力をセーブしているけど、覚醒や必殺技、ダブルユニゾンなどはたくさんの憑力を使うから足りなくなると何も出来なくなるんだ。憑力は一日の睡眠を8時間以上とればなおるから。あのようなスケジュールになっているんだ。その憑力は、選ばれた人間のみに持つが、その量にも違いがあるから少ない人はトレーニングするんだ。 そして憑力をあげる方法は二つある。ひとつは鍛練。何度も使って伸ばしていく。二つ目は、努力。憑力は運動能力に会わせた量になっているから、基礎体力を増やせばいいんだけど、どちらにする?」
ひとつ目だとかなり疲れるな。二つ目の方が楽しめるかな。
私:「じゃあ後者で」
トム:「分かった。ならあの場所にいくか。ついてき
て。」
そういわれて私はトムのいくさきにつれていかれた。
【筋トレルーム】
ここか。一生来ることはないと思ったんだが。こりゃ道のりは厳しそうだな。
トム:「じゃあ早速、君の身体能力を見よう。」
私運動は苦手なのにな。健よりはましか。
[記録]
持久走200×8 8分42秒
反復横飛び30秒 40回
腹筋30秒 20回
50メートル走 8,56
トム:「まあいいんじゃない…」
むー、
トム:「女子だし仕方ないか。これから頑張ろう!」
私:「う、うん。」
トム:「まずは、体力アップのために水泳をしよう。」
私:「水着ないけど。」
トム:「君の部屋にもあるでしょ。」
あったっけ。
私:「探してきます。」
【部屋】
服はタンスにいれたはず。あれこんなにきれいに畳めたっけ。まさか健か。まぁいいや。それより水着を…ある。けど、また派手な。はぁ
【水泳所】
ここは何でもあるな。
トム:「日本人って以外と過激な服を着るんだね。」
私:「仕方ないでしょ。これしかおいてないんだし」
トムも水着とか、色々心配です。
