本部長:「創造神アダムとイブよ出てこい!」
アダム イブ:「はっ」
本部長:「ダブルユニゾン」
本部長:「憑力吸収 無」
私:「ああっユニゾンが…本部長、なんでこんなことを…」
本部長:「私自身が神となるためだ。これから人類の生き方をただし、人間共を下僕として扱う。そしてこの地球を支配する。」
私:「私欲のために人々を犠牲にすることなんて許さない。」
本部長:「憑力のないお前らに何ができる。」
私:「……止めて見せる。」
本部長:「諦めの悪いやつだ。最後に止めを指してやる。」
本部長:「終わりの始まり」
こんなところで終わってしまうのか。
???:「絶無」
本部長:「な、何故だ!?」
神王ゼウス:「全てを拒絶し無とした。お前の攻撃は効かん。」
本部長:「神の王。流石だが、憑力が尽きれば終わる。なんせ我には無限の憑力があるのだからな。」
神王ゼウス:「そうか、なら皆よこいつを共に消し去ろう。」
本部長:「フン、貴様は知らんだろう。こいつらに憑力何てないんだよ!」
私:「アマテラス イザナミ ダブルユニゾン」
健:「スターナイト ユニゾン」
全員ユニゾン完了
本部長:「何故だ!!!貴様らに憑力なんて…」
神王ゼウス:「我の力で消したのはお前の技全てだ。お前が憑力を奪ったことなんぞ知っているに決まっている。だかな、その技は、全ての憑力を技自体に吸収させ利用しているのだ。よってその技を拒絶すれば、所有者のものになる。そしてお前は終わりの始まりを使ったが、それに使った憑力は足りない分以外お前の憑力だぞ。」
本部長:「そっそんな馬鹿な。」
アダム イブ 本部長:「覚醒」
本部長:「失敗だと。ユニゾンまで消えて…」
私:「本部長として色々なことを教えていただきありがとうございました。そしてさようなら。」
私:「天弓の裁き」
本部長:「ぐぁーーーー」
アダム イブ:「ありがとうございます。あなたたちのお陰でこのものの野望を打ち砕くことができました。」
私:「地球をどうやって戻せばいいのでしょう?」
アダム イブ:「私たちの力で未来の改変をします。しかしこの技には憑力を使うのでユニゾンが必要で、その者はいけにえになります。」
この世界を救うにはいけにえが必要…
アダム イブ:「はっ」
本部長:「ダブルユニゾン」
本部長:「憑力吸収 無」
私:「ああっユニゾンが…本部長、なんでこんなことを…」
本部長:「私自身が神となるためだ。これから人類の生き方をただし、人間共を下僕として扱う。そしてこの地球を支配する。」
私:「私欲のために人々を犠牲にすることなんて許さない。」
本部長:「憑力のないお前らに何ができる。」
私:「……止めて見せる。」
本部長:「諦めの悪いやつだ。最後に止めを指してやる。」
本部長:「終わりの始まり」
こんなところで終わってしまうのか。
???:「絶無」
本部長:「な、何故だ!?」
神王ゼウス:「全てを拒絶し無とした。お前の攻撃は効かん。」
本部長:「神の王。流石だが、憑力が尽きれば終わる。なんせ我には無限の憑力があるのだからな。」
神王ゼウス:「そうか、なら皆よこいつを共に消し去ろう。」
本部長:「フン、貴様は知らんだろう。こいつらに憑力何てないんだよ!」
私:「アマテラス イザナミ ダブルユニゾン」
健:「スターナイト ユニゾン」
全員ユニゾン完了
本部長:「何故だ!!!貴様らに憑力なんて…」
神王ゼウス:「我の力で消したのはお前の技全てだ。お前が憑力を奪ったことなんぞ知っているに決まっている。だかな、その技は、全ての憑力を技自体に吸収させ利用しているのだ。よってその技を拒絶すれば、所有者のものになる。そしてお前は終わりの始まりを使ったが、それに使った憑力は足りない分以外お前の憑力だぞ。」
本部長:「そっそんな馬鹿な。」
アダム イブ 本部長:「覚醒」
本部長:「失敗だと。ユニゾンまで消えて…」
私:「本部長として色々なことを教えていただきありがとうございました。そしてさようなら。」
私:「天弓の裁き」
本部長:「ぐぁーーーー」
アダム イブ:「ありがとうございます。あなたたちのお陰でこのものの野望を打ち砕くことができました。」
私:「地球をどうやって戻せばいいのでしょう?」
アダム イブ:「私たちの力で未来の改変をします。しかしこの技には憑力を使うのでユニゾンが必要で、その者はいけにえになります。」
この世界を救うにはいけにえが必要…
