月曜日、携帯から時間をみたら午前8時、ヤバイもう間に合わない。と同時に不思議に思った。いつもなら母が起こしに来るのになぜいないのだろう?
「お母さ~ん?」
「・・・」
反応なし。仕事にでも行っているのだろう。うっすらと目を開けると。ベッドと携帯そして自分以外何もない。いや、あと一人いる。健だ。
「何勝手に入ってき・・・」
あれ、まずここ私の家か?
「今何年?」
「2016年。」
嘘でしょ。何で半日でこんなに変わるのよ。
「とりあえず本部に行こう。」
「本部って?ちょっと引っ張らないでってばぁ。」
30分後…
やっと着いた。本部が見えてから10分ぐらい歩いた。何故なら周りになにもなかったからである。
「お母さ~ん?」
「・・・」
反応なし。仕事にでも行っているのだろう。うっすらと目を開けると。ベッドと携帯そして自分以外何もない。いや、あと一人いる。健だ。
「何勝手に入ってき・・・」
あれ、まずここ私の家か?
「今何年?」
「2016年。」
嘘でしょ。何で半日でこんなに変わるのよ。
「とりあえず本部に行こう。」
「本部って?ちょっと引っ張らないでってばぁ。」
30分後…
やっと着いた。本部が見えてから10分ぐらい歩いた。何故なら周りになにもなかったからである。
