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「父へ」
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書き捨てと明記してありはしたものの
勝手ながら閲覧し、現在の私の父親を
思いました。私は以前、父親に大切な
ある存在をことごとく破壊され、
今となってはあやふやですが、1つの
昔話としてお聞き下さい。ある日
私は、夜中の11時頃に大切な物を
破壊され、父親が部屋を出た
瞬間から、ただ布団に声を殺させ、
気がおさまる事無く、気付けば遅れた
時計でも2時間程泣き続け、
それ以来ただ恨みと鬱の様な状態が
続き、明日にでも自殺したいと
思うも出来ずじまいな日々でした。
泣き続けた後、ただ誰も本当の私を
知らないネットを開いた私は、
無意識の内にか、開いたままに
していたこのサイトでの私の全ての
投稿作品に、初めて感想が付いている
事に気が付きました。恐る恐る
開くと、そこには私の小説を面白いと
評価して下さった物で、私は再び
泣きました。泣いて泣いて、泣くのも
辛くなる程でしたが、現在私はこれを
見て、その影響か、今も何故か、
自然と涙が溢れています。過去を
思い出させる、不思議な文でした。
これからも、自分の人生を
頑張って下さい。
(2017/04/06 00:12
ある雪の付く投稿者の端くれ
)[1]
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