私、カヲル、カイリ 「マジ!?あのブタが?きっもい!」
フウマ 「マジ、マジ。」
ブタこと由美は、2ー4のクラスメイト。太っててぶりっ子だから、ブタってよんでる。
そんな由美が、数学の内原先、うっちーと付き合ってるなんて!
しかも、金もらってだよ?
私 「てか、うっちー、何気に人気だったよね?しかも、かっこいいし、23歳だし!
なのに、ブタとお金出してまで…とか。趣味悪すぎっ!ひくわー。
あ、ブタがだましてんじゃない?ブタ、貧乏だけど親が売れてない会社の社長らしいし、親が偉いから、 付き合わないと、学校クビにさせる!とか言って!」
カヲル 「あり得る~!
っていうより、マキ先、うっちーのこと好きだったよね?掲示板でマキ先に知らせたら、ブタ、 終わりだね!」
フウマ 「マジ、マジ。」
ブタこと由美は、2ー4のクラスメイト。太っててぶりっ子だから、ブタってよんでる。
そんな由美が、数学の内原先、うっちーと付き合ってるなんて!
しかも、金もらってだよ?
私 「てか、うっちー、何気に人気だったよね?しかも、かっこいいし、23歳だし!
なのに、ブタとお金出してまで…とか。趣味悪すぎっ!ひくわー。
あ、ブタがだましてんじゃない?ブタ、貧乏だけど親が売れてない会社の社長らしいし、親が偉いから、 付き合わないと、学校クビにさせる!とか言って!」
カヲル 「あり得る~!
っていうより、マキ先、うっちーのこと好きだったよね?掲示板でマキ先に知らせたら、ブタ、 終わりだね!」
