そんな会話をして一分後……。ミツキとマキ先が来た。そしてその直後、リリムも来た。
リリム 「おまたせっ!ありがとネ!誘ってくれテー!」
リリムは外人だが、日本語をそこそこ話せる。
マキ先 「リリムさん。ここではリリムって呼んでいい?」
リリム 「OKデース!」
ミツキ 「リリム、よろしくね!私は吹奏楽部、3年の美月(みつき)。ミツキでいーよ。」
リリム 「ありがとゴザイマス!」
こうして話していると前からこのメンバーだったみたいだ。
リリム 「おまたせっ!ありがとネ!誘ってくれテー!」
リリムは外人だが、日本語をそこそこ話せる。
マキ先 「リリムさん。ここではリリムって呼んでいい?」
リリム 「OKデース!」
ミツキ 「リリム、よろしくね!私は吹奏楽部、3年の美月(みつき)。ミツキでいーよ。」
リリム 「ありがとゴザイマス!」
こうして話していると前からこのメンバーだったみたいだ。
