私 「えっえっえー!?そんなことないやろ!
ウチ、ミツキと違ってバカやし、バカやし、
可愛くないし!」
フウマ 「あのなぁ!ミツキ先輩とは違った可愛さ
があんの!てか、バカ、バカいいすぎっ!
お前は俺が選んだ女なんだから、自信もて。
それとも、俺じゃ不服か?ミナミお姫様?笑笑」
私 「ありがと。
不服な訳ないじゃん!てか、お姫様ってやめてよー!
ウチも呼ぶよ?フウマ王子!笑笑」
フウマ 「ハハッ!ばぁーーか!王子ってキャラじゃねーよっ!爆笑」
私、フウマ以外一同 「あのっ!二人だけの世界にはいりすぎっ!
こっちの存在忘れて、イチャイチャすんなっての!」
私、フウマ 「あ、ごめんっ!笑笑笑笑」
ウチ、ミツキと違ってバカやし、バカやし、
可愛くないし!」
フウマ 「あのなぁ!ミツキ先輩とは違った可愛さ
があんの!てか、バカ、バカいいすぎっ!
お前は俺が選んだ女なんだから、自信もて。
それとも、俺じゃ不服か?ミナミお姫様?笑笑」
私 「ありがと。
不服な訳ないじゃん!てか、お姫様ってやめてよー!
ウチも呼ぶよ?フウマ王子!笑笑」
フウマ 「ハハッ!ばぁーーか!王子ってキャラじゃねーよっ!爆笑」
私、フウマ以外一同 「あのっ!二人だけの世界にはいりすぎっ!
こっちの存在忘れて、イチャイチャすんなっての!」
私、フウマ 「あ、ごめんっ!笑笑笑笑」
