今回はツッキーとにゃむすけさんが付き合ってる設定で誕生日です!
ツッキーーー!
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凪彩side
今日は私の誕生日だ、だから彼氏の蛍も祝ってくれる!...って思ってたんだけど...
月「...」
凪「(ジーー」
月「何?ずっとこっち見ないでくれない?」
凪「えっあっうん...」
みたいな感じでずっと祝ってくれません!あの影山でさえ祝ってくれたのに~!
~~~~帰り道~~~~
遂に帰りにまでなってしまった....うぅ本当に覚えてないのかな...
月「あ、そういえば今日泊まるって言ってたよね今日は凪彩の家親居ないからって」
凪「そうだっけ?まぁ良いや家着いたし早く入りな~」
それから蛍を家に入れご飯を食べお風呂に入りもう寝るか..と諦めかけた時、
月「...凪彩ちょっとこっちきて、」
凪「?何~」
月「...凪彩、誕生日おめでと...」
そう言ってプレゼントを渡す蛍、
凪「...!ありがっとぉ...蛍」(泣
月「えっ何で泣くの、意味わかんないんだケド」
凪「だって、忘れられたんじゃないかと思って...」
月「ハァ、忘れるわけないでしょ彼女の誕生日くらい、もう祝ってあげたんだから寝る、オヤスミ」
そう言って布団い入った蛍の耳は今まで見たことないくらいに赤かった...
凪「ふふっ、ありがとう、蛍、おやすみなさい。」
ツッキーーー!
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凪彩side
今日は私の誕生日だ、だから彼氏の蛍も祝ってくれる!...って思ってたんだけど...
月「...」
凪「(ジーー」
月「何?ずっとこっち見ないでくれない?」
凪「えっあっうん...」
みたいな感じでずっと祝ってくれません!あの影山でさえ祝ってくれたのに~!
~~~~帰り道~~~~
遂に帰りにまでなってしまった....うぅ本当に覚えてないのかな...
月「あ、そういえば今日泊まるって言ってたよね今日は凪彩の家親居ないからって」
凪「そうだっけ?まぁ良いや家着いたし早く入りな~」
それから蛍を家に入れご飯を食べお風呂に入りもう寝るか..と諦めかけた時、
月「...凪彩ちょっとこっちきて、」
凪「?何~」
月「...凪彩、誕生日おめでと...」
そう言ってプレゼントを渡す蛍、
凪「...!ありがっとぉ...蛍」(泣
月「えっ何で泣くの、意味わかんないんだケド」
凪「だって、忘れられたんじゃないかと思って...」
月「ハァ、忘れるわけないでしょ彼女の誕生日くらい、もう祝ってあげたんだから寝る、オヤスミ」
そう言って布団い入った蛍の耳は今まで見たことないくらいに赤かった...
凪「ふふっ、ありがとう、蛍、おやすみなさい。」
