咲side
今回は烏野のエース、東峰さんを撃ってみた!
、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、
朝食前
「旭さん!バーンです!」
東「えっ?わ、あ、やっやられた~...?」
焦ったように両手をパタパタする旭さん
「ムッ!旭さんノリ悪いなー」
東「え、ごっごめん?」
ぷぅっと頬を膨らませるとまた焦ったように両手をあわせる
「いいんですよ!旭さんはひげちょこ位がちょうどいいんです!」
にこりと笑うと困ったように顔を隠して指の隙間からこちらをチラッと見て弱々しい声を出した
東「...そんな可愛い事されると反応に困るよ~」
「ファッ?!いっ今旭さんなんて...」
東「えっ声に出てた...?」
「はい、バッチシ出てました///」
東「えっ//ちがっあっ違くは無いんだけど///」
「あっはいっ///...うぅ///」
、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、
結果
心の声が漏れてますよ、旭さん。
...前にもこんな事あったような...?
今回は烏野のエース、東峰さんを撃ってみた!
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朝食前
「旭さん!バーンです!」
東「えっ?わ、あ、やっやられた~...?」
焦ったように両手をパタパタする旭さん
「ムッ!旭さんノリ悪いなー」
東「え、ごっごめん?」
ぷぅっと頬を膨らませるとまた焦ったように両手をあわせる
「いいんですよ!旭さんはひげちょこ位がちょうどいいんです!」
にこりと笑うと困ったように顔を隠して指の隙間からこちらをチラッと見て弱々しい声を出した
東「...そんな可愛い事されると反応に困るよ~」
「ファッ?!いっ今旭さんなんて...」
東「えっ声に出てた...?」
「はい、バッチシ出てました///」
東「えっ//ちがっあっ違くは無いんだけど///」
「あっはいっ///...うぅ///」
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結果
心の声が漏れてますよ、旭さん。
...前にもこんな事あったような...?
