【古代樹の森】
邪神 フェニックス:「キュオーーー」
健:「・・・・・」
私:「健、健」
スターナイト:「おい健、どうした?」
オーロラドラゴン:「不死鳥の力か」
スターナイト:「どうすればいいんだ。」
オーロラドラゴン:「このままでは我は消える。その前にお前に力を授ける。」
オーロラドラゴン:「龍王の血」
スターダスト:「なんだ?…」
星霊龍王スターナイトドラゴン
オーロラドラゴン:「今日から君が龍王だ。後は頼んだ。」シューーー
スターナイト:「ありがとう」
スターナイト:「稟、アマテラスを使え!」
私:「分かった。アマテラス イザナミ ダブルユニゾン」
私 アマテラス イザナミ:「覚醒」
私:「回復の光 天命」
健:「・・・稟?」
私:「よかった」
健:「スターナイト君は一体?」
スターナイト:「説明は後だ。いくぞ」
私:「浄化させるには。闇が強すぎる。できる限り弱らせて。」
健:「ああ スターナイト ユニゾン」
健:「モードチェンジ スターナイトバスターソード」
健:「覇王斬」
邪神フェニックス:「ギャオーー」
ユキ:「焔魔龍王弾」
私:「浄化天命の光」
フェニックス:「キュオーー」シュゥン
レオ:「二人ともよくやった。」
健:「オーロラドラゴン……」
スターナイト:「クッ………」
今日は大分憑力を使ってしまい。家に帰ってすぐ寝てしまった。
朝起きると隣に健がいた。咄嗟に殴ろうとすると、自分がベッドにいたことに気付いた。隣で寝てしまったのも仕方ない。健も昨日の戦いでかなり疲労していた。もう少し寝させてあげよう。
おや?手紙がおいてある。
今夜7時、広場集合 カナより
今は17時。健もそろそろ起きるだろう
健:「んん。ねぇちゃんおはよ。」
私:「寝ぼけないで。だいたい君に姉はいない。」
健:「事故でね。」
私:「ご、ごめん」
健:「いいよ。それより着替えたら?」
私:「ちょっと見ないで」ササ
私:「あ、もうそろそろ集合時間だ」
健:「何の?」
私:「よくわからないけれど、カナから手紙があったの。」
健:「6時30分、じゃあ行くか」
邪神 フェニックス:「キュオーーー」
健:「・・・・・」
私:「健、健」
スターナイト:「おい健、どうした?」
オーロラドラゴン:「不死鳥の力か」
スターナイト:「どうすればいいんだ。」
オーロラドラゴン:「このままでは我は消える。その前にお前に力を授ける。」
オーロラドラゴン:「龍王の血」
スターダスト:「なんだ?…」
星霊龍王スターナイトドラゴン
オーロラドラゴン:「今日から君が龍王だ。後は頼んだ。」シューーー
スターナイト:「ありがとう」
スターナイト:「稟、アマテラスを使え!」
私:「分かった。アマテラス イザナミ ダブルユニゾン」
私 アマテラス イザナミ:「覚醒」
私:「回復の光 天命」
健:「・・・稟?」
私:「よかった」
健:「スターナイト君は一体?」
スターナイト:「説明は後だ。いくぞ」
私:「浄化させるには。闇が強すぎる。できる限り弱らせて。」
健:「ああ スターナイト ユニゾン」
健:「モードチェンジ スターナイトバスターソード」
健:「覇王斬」
邪神フェニックス:「ギャオーー」
ユキ:「焔魔龍王弾」
私:「浄化天命の光」
フェニックス:「キュオーー」シュゥン
レオ:「二人ともよくやった。」
健:「オーロラドラゴン……」
スターナイト:「クッ………」
今日は大分憑力を使ってしまい。家に帰ってすぐ寝てしまった。
朝起きると隣に健がいた。咄嗟に殴ろうとすると、自分がベッドにいたことに気付いた。隣で寝てしまったのも仕方ない。健も昨日の戦いでかなり疲労していた。もう少し寝させてあげよう。
おや?手紙がおいてある。
今夜7時、広場集合 カナより
今は17時。健もそろそろ起きるだろう
健:「んん。ねぇちゃんおはよ。」
私:「寝ぼけないで。だいたい君に姉はいない。」
健:「事故でね。」
私:「ご、ごめん」
健:「いいよ。それより着替えたら?」
私:「ちょっと見ないで」ササ
私:「あ、もうそろそろ集合時間だ」
健:「何の?」
私:「よくわからないけれど、カナから手紙があったの。」
健:「6時30分、じゃあ行くか」
