スターナイト:「我を召喚しろ。」
健:「召喚 スターナイトドラゴン」
邪心龍王:「オマエガアタラシイリュウオウカ?」
スターナイト:「あぁそうだ」
邪心龍王:「オマエノカンガエヲキキタイ。」
スターナイト:「この世界に魔物がいるから争いが起きる。なら争いを止めるために俺は戦う。」
邪心龍王:「ワレナラスベテヲムニデキル。」
スターナイト:「流石は神龍…でもその考えには乗れない。」
邪心龍王:「ナゼダ」
スターナイト:「無の先に何かあるのかよ?争いを止めるために必要?バカいってるんじゃないよ」
邪心龍王:「ワカラナイカ…ナラオトナシクキエロ。」
スターナイト:「やだね。」
クリエイター:「龍王よ、もうこやつに何をいっても無駄だ。力を貸せ、封印してやる。」
スターナイト:「貸さねぇよ」
健:「スターナイト?」
クリエイター:「何?」
スターナイト:「そうやって自分の意見を聞かないものを何でも消そうとするからいけないんだろ?」
混沌龍王:「貴様、神龍様に向かって何て言う口を。」
スターナイト:「じゃあ同じ神龍の邪心龍王の考えも聞くと言うことか?」
混沌龍王:「そいつは魔物と同じだ」
スターナイト:「正しくないものとそうでないものの見分けもつかないのか?哀れだな。」
混沌龍王:「なら貴様も魔物として排除する。」
スターナイト:「魔物がそんなに悪いものかねぇ?」
混沌龍王:「何を馬鹿げたことをいっている。」
スターナイト:「人間共の領地と竜たちがすめる位置には格差がある。」
混沌龍王:「それは人間が勝手に…」
スターナイト:「自分たちは見てみぬフリをしてか?それに、魔物が魔物がって何で同じ竜族での差別があるんだ?」
混沌龍王:「それは…」
邪心龍王:「リュウトイウショウゴウハ、カミガワタシタ。ソイツラハ、シソンヘトウケツクトドウジニ、ダンダントホカノリュウヲミハナスヨウニナッタ。」
健:「そんなことが」
稟:「ひどい…」
スターナイト:「こんなことしているやつらが龍王とはな。」
混沌龍王:「だまれ黙れ!樹 氷結 炎魔よ。こいつらを始末しろ。」
シーーン
混沌龍王:「何故だ。クリエイター様、どうか力を」
クリエイター:「失望した。消えろ」
混沌龍王:「グッグアアアアァ」
健:「召喚 スターナイトドラゴン」
邪心龍王:「オマエガアタラシイリュウオウカ?」
スターナイト:「あぁそうだ」
邪心龍王:「オマエノカンガエヲキキタイ。」
スターナイト:「この世界に魔物がいるから争いが起きる。なら争いを止めるために俺は戦う。」
邪心龍王:「ワレナラスベテヲムニデキル。」
スターナイト:「流石は神龍…でもその考えには乗れない。」
邪心龍王:「ナゼダ」
スターナイト:「無の先に何かあるのかよ?争いを止めるために必要?バカいってるんじゃないよ」
邪心龍王:「ワカラナイカ…ナラオトナシクキエロ。」
スターナイト:「やだね。」
クリエイター:「龍王よ、もうこやつに何をいっても無駄だ。力を貸せ、封印してやる。」
スターナイト:「貸さねぇよ」
健:「スターナイト?」
クリエイター:「何?」
スターナイト:「そうやって自分の意見を聞かないものを何でも消そうとするからいけないんだろ?」
混沌龍王:「貴様、神龍様に向かって何て言う口を。」
スターナイト:「じゃあ同じ神龍の邪心龍王の考えも聞くと言うことか?」
混沌龍王:「そいつは魔物と同じだ」
スターナイト:「正しくないものとそうでないものの見分けもつかないのか?哀れだな。」
混沌龍王:「なら貴様も魔物として排除する。」
スターナイト:「魔物がそんなに悪いものかねぇ?」
混沌龍王:「何を馬鹿げたことをいっている。」
スターナイト:「人間共の領地と竜たちがすめる位置には格差がある。」
混沌龍王:「それは人間が勝手に…」
スターナイト:「自分たちは見てみぬフリをしてか?それに、魔物が魔物がって何で同じ竜族での差別があるんだ?」
混沌龍王:「それは…」
邪心龍王:「リュウトイウショウゴウハ、カミガワタシタ。ソイツラハ、シソンヘトウケツクトドウジニ、ダンダントホカノリュウヲミハナスヨウニナッタ。」
健:「そんなことが」
稟:「ひどい…」
スターナイト:「こんなことしているやつらが龍王とはな。」
混沌龍王:「だまれ黙れ!樹 氷結 炎魔よ。こいつらを始末しろ。」
シーーン
混沌龍王:「何故だ。クリエイター様、どうか力を」
クリエイター:「失望した。消えろ」
混沌龍王:「グッグアアアアァ」
