今日は溜め息つきっぱなしです。
任務は2つとも失敗だし。
「なるほどな、、姐さんが夜空を使うとは考えてなかったぜ」
「そうでしょうね、なので中也様、あのワインは頂きますよ?」
「、、、、」
中原様は黙されます。
何か考えているようで。
「あぁ、持っていけ。その代わり、、、」
「その代わり?」
「これからは、敬語も無しだ。中也、それだけでいい」
「はぁ?」
「嫌なら中也お兄様でもいいが?」
中原、、、中也は私で遊んでいるようです。
少々、、、腹が立ちました。
「、、、、中也。」
「聞こえねえな。」
これには、我慢の限界と言うものが近づいてきます。
私はこれまでしたことのない最大級の笑顔でソファーにすわっている中也に腕を絡ませこういいました。
「中也おにぃ様♪」
すると中也は思いきり顔を赤らめます。
ふふッ、いいきみ。
意外といじりがいがあり、私も愉しくなってきたので、
もう少しだけ、遊ばせて頂くことにします。
私は中也に飛び付き、、、
「体には気をつけてね。おにぃ様!」
「あ、あぁ。何か、、、すまん。家まで送るぜ?」
「ははっ愉しかった。大丈夫だよ。すごく楽しませてもらったから。じゃあまた明日ね、中也。」
「おう、って俺で遊んでたのか?」
「じゃあね~」
「おい!お前、コラ!、、、、」
ききながし外に出ます。
恥ずかしい。
ははっ死にたい。
任務は2つとも失敗だし。
「なるほどな、、姐さんが夜空を使うとは考えてなかったぜ」
「そうでしょうね、なので中也様、あのワインは頂きますよ?」
「、、、、」
中原様は黙されます。
何か考えているようで。
「あぁ、持っていけ。その代わり、、、」
「その代わり?」
「これからは、敬語も無しだ。中也、それだけでいい」
「はぁ?」
「嫌なら中也お兄様でもいいが?」
中原、、、中也は私で遊んでいるようです。
少々、、、腹が立ちました。
「、、、、中也。」
「聞こえねえな。」
これには、我慢の限界と言うものが近づいてきます。
私はこれまでしたことのない最大級の笑顔でソファーにすわっている中也に腕を絡ませこういいました。
「中也おにぃ様♪」
すると中也は思いきり顔を赤らめます。
ふふッ、いいきみ。
意外といじりがいがあり、私も愉しくなってきたので、
もう少しだけ、遊ばせて頂くことにします。
私は中也に飛び付き、、、
「体には気をつけてね。おにぃ様!」
「あ、あぁ。何か、、、すまん。家まで送るぜ?」
「ははっ愉しかった。大丈夫だよ。すごく楽しませてもらったから。じゃあまた明日ね、中也。」
「おう、って俺で遊んでたのか?」
「じゃあね~」
「おい!お前、コラ!、、、、」
ききながし外に出ます。
恥ずかしい。
ははっ死にたい。
