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超人達の冒涜的なクトゥルフ神話
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薊「どうして私を助けてくれたの、あなた達は殺しを快楽として動いてるんじゃないの?」
真「俺らは快楽犯じゃねえ」と、ヘリウムが切れた声で、男性の低い声で、切れたように言う
知流「まあ、落ち着け、じゃあついてきてくれ」と言うと地面にあったマンホールを開け、靴を履き替えてなかに入り進んでいった。それに続くように真、薊も入り進んでいった。薊の分の替えの靴はあらかじめ知流が用意していたようだ。そして本気で走り出した。
薊「ちょっ!!早い」と言うと知流と真は薊にスピードをあわせた。
50分後
マンホールからでた。そこは都市から少し離れた森の近くであった

今回は時間がありませんでした。すみません
<2016/09/30 18:03 嘘氷>消しゴム
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