知流「覚えているか?」今までへらへらしていたのが急に真面目になった。
薊「なんのこと?」と、真剣に言う
真「2年前、俺らのプリン食ったよな?」と、真剣に言った。
薊「は?真面目に聞いた時間返して?」と、少し切れながら言う。
知流「こっちは、真面目だ!!人殺してから後で食べようと思って道においたら、帰ってきたら無かったんだよ!!その時の、映像があるぞ!見るか?!プリンの罪は、重いからな!!」と、真剣に言い。服の中から拳銃をだし銃口を押し付けるようにこめかみに当てる。
薊「ああ、思い出した。プリン買って(万引き)あげるからゆるして。あと私に触らないで。」
知流「5個買って(万引き)こいよ。あと、触らないでって、名前通りだな。薊、花言葉は、触れないで」と言い、拳銃を戻す。
薊「その事は言わないで。あと、内容って、それだけ?」
真「どうでもいいがもうひとつある。」
薊「プリンよりどうでもいいこと何てあるかしら?」と、あきれたように言う。
知流「約8年前の、事だが、お前が、小学三年せいの時だ。」と、言う。
薊には、心あたりがあった。そう、初めての殺人を犯したのが小学三年であるのだ。
知流「お前の実績からして、あることを手伝ってほしい」
薊「何を手伝えばいいの..」さっきまでと違い暗い雰囲気で言う
真「ここに行け」と、一枚の写真を薊に見せた。
薊「なんで、今さらいかなちゃいけないんだよ!」と、言い返した。
写真にうつっていたのは刑務所であった。
薊「自首何て嫌よ!!」
真「自首はしなくても構わない」
薊「じゃあ何しにいくのよ?」警戒しながら言う
知流「襲撃」
薊「そんなのそく逮捕でしょ?馬鹿なの?」
知流「作戦は3人で可能なんだ」
薊「絶対嫌よ」
知流「してくれたら、欲しいものを何でもくれてやる!!」
薊「どうして、そんなにしてほしいの?」
知流「...」
真「薊、こいつは、ある犯罪者を探しているんだ。そいつの組織の最高幹部がそこに捕まってるんだ。そいつから主犯の情報を聞き出そうとしているんだ。」
薊「なんのこと?」と、真剣に言う
真「2年前、俺らのプリン食ったよな?」と、真剣に言った。
薊「は?真面目に聞いた時間返して?」と、少し切れながら言う。
知流「こっちは、真面目だ!!人殺してから後で食べようと思って道においたら、帰ってきたら無かったんだよ!!その時の、映像があるぞ!見るか?!プリンの罪は、重いからな!!」と、真剣に言い。服の中から拳銃をだし銃口を押し付けるようにこめかみに当てる。
薊「ああ、思い出した。プリン買って(万引き)あげるからゆるして。あと私に触らないで。」
知流「5個買って(万引き)こいよ。あと、触らないでって、名前通りだな。薊、花言葉は、触れないで」と言い、拳銃を戻す。
薊「その事は言わないで。あと、内容って、それだけ?」
真「どうでもいいがもうひとつある。」
薊「プリンよりどうでもいいこと何てあるかしら?」と、あきれたように言う。
知流「約8年前の、事だが、お前が、小学三年せいの時だ。」と、言う。
薊には、心あたりがあった。そう、初めての殺人を犯したのが小学三年であるのだ。
知流「お前の実績からして、あることを手伝ってほしい」
薊「何を手伝えばいいの..」さっきまでと違い暗い雰囲気で言う
真「ここに行け」と、一枚の写真を薊に見せた。
薊「なんで、今さらいかなちゃいけないんだよ!」と、言い返した。
写真にうつっていたのは刑務所であった。
薊「自首何て嫌よ!!」
真「自首はしなくても構わない」
薊「じゃあ何しにいくのよ?」警戒しながら言う
知流「襲撃」
薊「そんなのそく逮捕でしょ?馬鹿なの?」
知流「作戦は3人で可能なんだ」
薊「絶対嫌よ」
知流「してくれたら、欲しいものを何でもくれてやる!!」
薊「どうして、そんなにしてほしいの?」
知流「...」
真「薊、こいつは、ある犯罪者を探しているんだ。そいつの組織の最高幹部がそこに捕まってるんだ。そいつから主犯の情報を聞き出そうとしているんだ。」
