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美術部はいつも、愉快である
- 美術部の始まり -

入学式…

あぁ、とうとう中学生なんだね

きゅう「おいエビ、お前部活どうすんの?バスケ部?wwww」

俺(エビ)「なわけないだろww俺太ってるぜ」

美脚「エビちゃん、これからも遊べるね((ニヤニヤ」

俺「お前の遊び方はおかしい」

きゅう「中学生は何が変わるんだろうね」

そして少したった…


マイティ「エビちゃん、部活どうするの?」

俺「ん〜演劇部?」

マイティ「まじかよ、衣装きれんの?」

俺「じゃぁ、美術部にするわ」

マイティ「私も美術部行くよ」

俺「なんか、小学生の時とあんま変わんないなやっぱ」


体験入部…

体験入部の1年は数が少なく、男は3人しかいなかった、いや、1年にしか、男はいなかった

先輩A「じゃぁお手本みせるからねぇ」

1年一同「はーい」

美脚「先輩それ夜空じゃないすかw」

グチャグチャの絵をみて美脚は言った

先輩A「1年に下手って言われちゃった(笑」

それから楽しく絵を描いた
その時感じた「あぁ、これからなんだな」って

体験入部の先輩、面白かったなぁ
<2016/09/30 01:17 みんなの小説家 えびさん>消しゴム
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