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妖達と、こひなちゃん。
- 「まさかの再開。」 -

「んー……暇だなぁ…」
彼の名前は鬼眼 夕日。
百々目鬼です。
「…ん…?あぁ、夕日じゃないか。」
「…ん、お前か。」
夕日の目の前に居たのは…
昔からの仲であるが数年会っていない
友達の、コックリさんでした。

プロローグ短いですね…
んん…小説団体{炎桜風氷}の会長。
夕日です。この団体は日向、翼、澪、
俺の四人団体です。澪はー…漓夜月
澪として、ここで小説書いてます。
えーと…次は設定です…(笑
<2016/10/10 01:43 小説団体{炎桜風氷}>消しゴム
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