「おね~ちゃん、気合い入りすぎだって/////」
「入りすぎ?もっと入れても良いくらいよっ!
可愛いリボンでも付ける?」
今、姉に浴衣を着せてもらっている。
着たことのないフリフリにちょっと(そうとう)同様。
「アンタがモテ女になるとは.....。
大どんでん返しだねぇ(笑)」
「う、うん/////
せ、聖夜くんとぉな、夏祭りなんてぇぇ~!」
亮太くんも来るんだっけ、、、、、。
楽しみぃ~♪
「行ってきます!」
「いってら。
聖夜くんと亮太くんの心、わしづかみに
してくるのよぉぉ~!」
「はいはい、(呆れ)」
おね~ちゃん、マジでありがとうっ!
いつもより、可愛いかなぁ///
「せぇ、聖夜くぅんっ!亮太くん」
「.......っ!」
「お前が可愛すぎて....
目のやりどころに困る////」
せ、聖夜くん...........
「ヤバい、俺のお姫様可愛すぎ♪」
「りょ、亮太くん、俺のお姫様って////」
お姫様ぁ??????
嬉しい/////
「は?亮太のお姫様じゃねーよ、俺のプリンセスだよっ」
「は?俺のプリンセスだし...」
「ど、何処か行こっか。レッツゴー!」
聖夜くん、亮太くん、ありがとう////
「入りすぎ?もっと入れても良いくらいよっ!
可愛いリボンでも付ける?」
今、姉に浴衣を着せてもらっている。
着たことのないフリフリにちょっと(そうとう)同様。
「アンタがモテ女になるとは.....。
大どんでん返しだねぇ(笑)」
「う、うん/////
せ、聖夜くんとぉな、夏祭りなんてぇぇ~!」
亮太くんも来るんだっけ、、、、、。
楽しみぃ~♪
「行ってきます!」
「いってら。
聖夜くんと亮太くんの心、わしづかみに
してくるのよぉぉ~!」
「はいはい、(呆れ)」
おね~ちゃん、マジでありがとうっ!
いつもより、可愛いかなぁ///
「せぇ、聖夜くぅんっ!亮太くん」
「.......っ!」
「お前が可愛すぎて....
目のやりどころに困る////」
せ、聖夜くん...........
「ヤバい、俺のお姫様可愛すぎ♪」
「りょ、亮太くん、俺のお姫様って////」
お姫様ぁ??????
嬉しい/////
「は?亮太のお姫様じゃねーよ、俺のプリンセスだよっ」
「は?俺のプリンセスだし...」
「ど、何処か行こっか。レッツゴー!」
聖夜くん、亮太くん、ありがとう////
