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ニードフォースピード幻想2016


第2話〜マシンの入手
〜 カフェ・ミシェル〜
「へぇ、霊夢達免許を取って車が欲しいからベンチュラベイに」
「そうなんだよ、霊夢は、FRでドリフトバリバリのハイパワーのマシーン、魔理沙は、とにかく、癖のある車を希望してるらしんだ。」
「他のみんなもベンチュラベイにいるから、もしかしたら、一戦交えるかもしませんね、シゲさんは?」
「あぁ〜、わいは、ここにムチャ速いエボⅣ、Ⅵ、Ⅷがいるらしんや、大阪で天下無敵のエボキングのプライドにかけて走るためや。」
「まぁ、サムライ・モーターズに戻りましょうか、車の検討は、着きましたから。」
「ちょい待ち!、冷コウまだ来ておらへんで!、店員さーん、冷コウまだなんやけど・・・」
「お客様、冷コウとは、なんでしょうか?」
「あっ、これは、失敬。冷コウ言うのは、アイスコーヒーのことや。」
「申し訳あリませでんした。アイスコーヒーでございます。」
一瞬でアイスコーヒーを飲み干すと、3人共に車の中に乗り、首都高に入った。
(凄い!、2人は、今でも現役だ!・・・)
(わい、かなり落ちたな、ちょっとショックや。)
(くっ、あいつの時より、乗りずらい!!)

もうちょっと、詳しくしたほうがよかったですかね。☺️
<2016/10/22 17:15 蒼井勇気>消しゴム
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