おためし小説投稿

登録一切不要で小説投稿!
文字サイズ変更 
記憶の中
- 裕也の友だちと凛の居場所 -

突然玄関のドアが開き誰かが入ってきた。
凛の両親;「だ、だ、だ、だ、誰?」
すると裕也の友だち高木竜也(たかぎ たつや)が入ってきた。
凛の両親;「あなた、誰よ」
竜也;「裕也の友だちの竜也です。初めまして」
そう凛の両親は知らなかったのだ。
凛の両親;「でも なんで 私たちの家知ってるのよ」
竜也;「いう鉱があるので裕也に教えてもらいました」
凛の両親;「どういうこと?で裕也君と一緒じゃないの?」
竜也「今 裕也は病院にいます」
凛の両親;「え、なんで」
竜也「これからお話します。」
そして竜也の話が始まった。

<2016/10/23 09:40 カエデ>消しゴム
Copyright(C) おためし小説投稿 Since2013 All Rights Reserved.