ども、こんにちわポッキーです
今日はある方とおでかけする予定です・・・!///
ポッキー「あ・・・!///」
今日、言うって決めてたんだ・・・///
みや「ポッキーちゃん、やほ!」
ポッキー「・・・///」(目そらす)
みや「ん~?なんで目ぇそらすの~?」(2828)
ポッキー「も、もういいです!///ほ、ほらいきましょ!///」(みやゆうさんの袖を引っ張る)
みや「あ、うん」(真顔で2828)
in デパート
ポッキー「わ~♪この服好きだな~・・・♪」(服合わせる)
みや「お!いいね!似合うじゃーん♪」
ポッキー「んー…でも、サイズがわからないなぁ」(サイズ表示を見る)
みや「んじゃあ、試着してきなよ~」(ポッキーの背中を押しながら試着室に行く)
ポッキー「えっ!?みやゆうさっん!!///」(無理やり入れられる)
みや「着替え終わったら言ってねー?」
ポッキー「わ、わかってますよっ!///」
みや「はいはい」(笑)
ポッキー「もぉー…///」(カーテン閉める)
試着中…
ポッキー「ど、どうですか…?///」(カーテン開ける)
みや「お!いいね!」
…みやゆうさん、エrい目で見てるー…///
ポッキー「あ、えと…///みやゆう…さん?///」
みや「…あ、見とれてた」(笑)
ポッキー「えっ…///」
みや「ふふっ♪」
ポッキー「あ、お会計してきますね!///」(試着室を出る)
みや「あ、俺お会計したから大丈夫だよ~♪」(ニコニコ)
ポッキー「あ、ありがとうございます・・・!///」
みや「じゃ、他のところいこか!」(ポッキーの手を握る)
ポッキー「う、うん///」
みや「あ、そだ!今日は、どこかに泊まりにいかない?」
ポッキー「…いいですよ///」(ニコッ)
みや「…っ///」(照れる)
in ホテル
みや「ふ~…やっとついたねぇ」
ポッキー「そうですね…///」
言う…絶対に!///
目を見て言わなきゃ…!///
ポッキー「あの、みやゆうさん…///」(寄る)
みや「ん?何?」(ニコッ)
ドサッ… (ベットに押し付ける)
みや「!?…ポ、ポッキーちゃん?///」
ポッキー「…あ、えと///その・・・///」
みや「…何~?」(2828)
ポッキー「な、なんでもないです///」(みやゆうさんを起きあがらせる)
みや「ねえ、ポッキーちゃん?」
ポッキー「…?///」
みや「俺、ポッキーちゃんの事好きだったんだ」
ポッキー「…ふぇっ!?///」
え…///
先に言われた・・・///
みや「・・・あ、嫌だよね…ごめんね」
ポッキー「あ、あの!///ぼ、僕もみやゆうさんの事好き…でした///」
みや「…じゃあ、両想いだったてことだね♪」
ポッキー「う、うん!///」
みや「…ポッキーちゃん///」(抱きしめる)
ポッキー「な、なんですか?///」
みや「ん~?呼んだだけだよ♪」
ポッキー「…うぅ///」
やっと想いを伝える事ができた///
それと、両想いで良かった///
この日から僕に素晴らしい恋人ができた事は、今までで一番嬉しい出来事だった…///
今日はある方とおでかけする予定です・・・!///
ポッキー「あ・・・!///」
今日、言うって決めてたんだ・・・///
みや「ポッキーちゃん、やほ!」
ポッキー「・・・///」(目そらす)
みや「ん~?なんで目ぇそらすの~?」(2828)
ポッキー「も、もういいです!///ほ、ほらいきましょ!///」(みやゆうさんの袖を引っ張る)
みや「あ、うん」(真顔で2828)
in デパート
ポッキー「わ~♪この服好きだな~・・・♪」(服合わせる)
みや「お!いいね!似合うじゃーん♪」
ポッキー「んー…でも、サイズがわからないなぁ」(サイズ表示を見る)
みや「んじゃあ、試着してきなよ~」(ポッキーの背中を押しながら試着室に行く)
ポッキー「えっ!?みやゆうさっん!!///」(無理やり入れられる)
みや「着替え終わったら言ってねー?」
ポッキー「わ、わかってますよっ!///」
みや「はいはい」(笑)
ポッキー「もぉー…///」(カーテン閉める)
試着中…
ポッキー「ど、どうですか…?///」(カーテン開ける)
みや「お!いいね!」
…みやゆうさん、エrい目で見てるー…///
ポッキー「あ、えと…///みやゆう…さん?///」
みや「…あ、見とれてた」(笑)
ポッキー「えっ…///」
みや「ふふっ♪」
ポッキー「あ、お会計してきますね!///」(試着室を出る)
みや「あ、俺お会計したから大丈夫だよ~♪」(ニコニコ)
ポッキー「あ、ありがとうございます・・・!///」
みや「じゃ、他のところいこか!」(ポッキーの手を握る)
ポッキー「う、うん///」
みや「あ、そだ!今日は、どこかに泊まりにいかない?」
ポッキー「…いいですよ///」(ニコッ)
みや「…っ///」(照れる)
in ホテル
みや「ふ~…やっとついたねぇ」
ポッキー「そうですね…///」
言う…絶対に!///
目を見て言わなきゃ…!///
ポッキー「あの、みやゆうさん…///」(寄る)
みや「ん?何?」(ニコッ)
ドサッ… (ベットに押し付ける)
みや「!?…ポ、ポッキーちゃん?///」
ポッキー「…あ、えと///その・・・///」
みや「…何~?」(2828)
ポッキー「な、なんでもないです///」(みやゆうさんを起きあがらせる)
みや「ねえ、ポッキーちゃん?」
ポッキー「…?///」
みや「俺、ポッキーちゃんの事好きだったんだ」
ポッキー「…ふぇっ!?///」
え…///
先に言われた・・・///
みや「・・・あ、嫌だよね…ごめんね」
ポッキー「あ、あの!///ぼ、僕もみやゆうさんの事好き…でした///」
みや「…じゃあ、両想いだったてことだね♪」
ポッキー「う、うん!///」
みや「…ポッキーちゃん///」(抱きしめる)
ポッキー「な、なんですか?///」
みや「ん~?呼んだだけだよ♪」
ポッキー「…うぅ///」
やっと想いを伝える事ができた///
それと、両想いで良かった///
この日から僕に素晴らしい恋人ができた事は、今までで一番嬉しい出来事だった…///
